創価学会脱会者を支援する会

する会創価学会脱会社を支援

創価学会の実態をしらないで入会し、悩んでいる多くの方!

また、ご家族の中や親戚、友人、知人が創価学会に入会してしまい問題を抱えている方、是非お電話ください。

03-3826-5765
090-3621-5738
詳しくは
http://toyoda.tv
youtube動画多数アリ!

「ワン切り」には一切かけ直しません!
いたずら電話は警察へ通報します。

選挙活動は仏道修行ではありません。

早く目を覚まして勇気を出して創価学会を脱会しましょう!

フランス国民議会は、創価学会をカルト教団と認定しています。
外国からも、そんな批判を浴びている創価学会に早く別れを告げましょう。
公明党の創立者であり、創価学会の最高指導者である池田大作氏は、会長就任当時、創価学会は衆議院には出ません。なぜならば、あくまでも宗教団体ですからと、言っていました。しかし、昭和39年突如として衆議院進出に踏み切り私は最高権力者になると、言い放しました。

宗教法人は公益性を尊重されて税金を免除されています。ところが、宗教法人創価学会は、言論出版妨害事件や盗聴事件を引き起こしています。さらには、亡くなった方の冥福を祈るべき宗教者でありながら、なんと、亡くなった方を口汚く罵っています。こんなことが許されるのでしょうか? 創価学会の婦人部最高幹部が、元公明党委員長である竹入義勝氏の、亡くなった親族に対して激しい誹謗中傷を加えています。
「兄は、一族とそこに関わる人達を脱会させました。しかし、現罰で平成7年、癌でその病院始まって以来の断末魔の阿鼻叫喚の叫びうめきの中で死亡。さらに妹も平成9年、癌で悶え苦しみながら死亡。また、ついこの、今月25日(1998・10・25日)、兄にそそのかされて脱会した花巻の法王寺の元講頭がまた同じく癌で死亡したと報告がありました。悪い女房に振り回されて悪事を働く、愚かな義勝。私達はこの大嘘吐き夫婦を、軽蔑し、笑い飛ばして進んでいきたいと思いますが、みなさんいかがでしょうか!!(大拍手) 私たちは常々池田先生より・・・」
皆さん、如何でしょうか? 宗教は本来、人の冥福を祈り心の平和や安定を解くものですが、創価学会は公益法人として税金まで免除してもらいながら、亡くなった方を悪し様に罵っています。こんな非人間的で、反人権的な発言があるでしょうか? このような人を憎むことを教える恐ろしい創価学会から一日も早く脱会しましょう。
また、創価学会では毎年暮れ、財務と称して会員から多額なお金を集めますが、その常軌(じょうき)を逸(いっ)したお金集めにより多くの悲劇が起こっています。 次の発言は創価学会の会合で幹部が100万出せと、大声でお金集めを強要しているところと、池田大作氏がお世辞を使えば、お金がたくさん取れると発言しています。

「世界広布には、お金がかかる!いるんです!だから、出せッ!つーのッ!出せッ!出せッ!ねーッ。(略) 『あんたハッキリ言えないんだったら、私が言ってあげる。今度の広布基金は100万出しなさいよ!皆の前で言っておくから』池田氏、発言『サンフランシスコの皆さん、今回は関西の交流団がお世話になりました・・・と、お世辞を使っておいた方が、広布基金がたくさん取れることを、私は声を小さくして申し上げておきます。』(平成5年1月27日・アメリカSGI&関西合同総会)」
フランス国民議会は、創価学会を有害セクトとする、報告書を採択しています。外国からもそんな批判を浴びている創価学会に早く別れを告げましょう。
先日、(2010年5月15日)元山口組系暴力団、後藤組の元組長、後藤忠政氏が、憚りながらと、言う本を出版しました。 その本の中で、後藤元組長は、暴力団後藤組と、創価学会公明党が、癒着していたと言う事実を告白しています。 もし、そんな事実はないと言うのなら、後藤元組長や出版社を訴えれば良いと思いますが、未だに創価学会公明党は、訴えを起こしておりません。 このように恐ろしい創価学会から一日も早く脱会しましょう。

憚りながら3

創価学会第四項/魔性・ニセ本尊の大謗法・正しい宗教と信仰

創価学会からの脱出

フランス国営テレビの「お笑い日本の実態! 」総集編

日本の現状をわかりやすく説明しています。
すべて真実です。

【総集編】第1回 集団ストーカー・テクノロジー犯罪周知撲滅大阪デモ!

【集団ストーカー流し街宣の会】創価学会集団ストーカー

2016/04/01 に公開

【集団ストーカー流し街宣の会】 第47回 埼玉周知活動(新座市・志木市)

2017/09/21 に公開

日本の警察の3割は創価学会員、幹部を含め3分の2は在日朝鮮人と言われています。

創価学会ミニ知識

最終目標は日本という国の乗っ取り、支配である。 … 出版事業では1350億円、他に法具の販売、墓苑事業なども全国で展開しており「創価学会株式会社」とも言われる豊富な資金 …. 書籍によっては現在警察官の約3割が学会支持者であるという記載もある。

テレビが伝えない創価学会・公明党と暴力団・ヤクザの関係を国会で解明しろ!6 13埼玉川口!

2015/08/05 に公開

テレビが伝えない角田美代子と創価学会の関係!

2012/10/30 角田美代子と創価学会、ヤクザらサンカの金融マフィア

TweetTV jp

2012/10/29 に公開

テレビでは、角田美代子氏の犯罪のことは伝えてましたが、創価学会との関係の真実をぜんぜん伝えていません。

創価学会が一般会員や無宗教の日本国民の皆さんに知られては都合が悪い情報は、一切テレビでは伝えずに偏向報道をしています。

生活を壊すのは、公明党・カルト創価学会です。

テレビが伝えない【政教分離を求める会】街宣活動の現場!

自民党本部前

政教分離を求める会「自民党前」街宣

2012/11/28 に公開

瀬戸弘幸さん

警察と創価学会(公明党)のつながり!

警察や検察と創価学会の特殊な関係は、いまに始まったことではない。
竹入義勝元公明党委員長は、平成10年夏に「朝日新聞」に掲載した。「政界回顧録」の中で、創価学会の組織的な選挙違反事件をもみ消してもらうため警視庁や検察庁に陳情した事実を明らかにしているし、東京都議会副議長や都議会公明党幹事長などを歴任した龍年光元公明党都議は、築地の料亭「河庄」を根城にして、公明党都議が警視庁幹部を恒常的に接待し、両者の「癒着の構図」を作り上げることに腐心した事実を次のように語っている。「『大阪事件』で警察・検察の厳しい取り調べを受けて、池田は警察と検察を恐れるようになりました。

本来ならば、池田は自らの不明を反省すべきだったんですが、池田の意識は反省に向かうのではなく警察を抱き込むことに向かいました。そこで公明党が都議会でキャスティングボートを握るや否や、池田の指示のもと竹入や藤井がまっさきに警視庁の抱き込みに動いたのです。左右の対立の激しい中で公明党は警視庁予算、人事を無傷で通してやることで恩を売りました。当時は社・共が警察に厳しい態度をとっていましたので、警視庁も公明党にすぐさますり寄ってきました。そうした公明党と警視庁の談合の場になったのが築地の料亭・河庄です。ここに入り浸って今泉太郎(元都議)などが警視庁の幹部を接待・懐柔したのです。

後に公明党の推薦
で兵庫県知事となった警視庁のY総務部長をはじめ、以後、歴代の警視庁幹部が入り浸っていました。
その結果、創価学会・公明党の選挙違反は不問に付され、交通違反などももみ消されるばかりか、池田の女性問題を取り上げた月刊ペン事件の隈部大蔵編集長を警視庁の暴力団担当の四課がいきなり逮捕するというような、癒着の構造ができあがっていったのです。
池田にとって『大阪事件』は、警察を抱き込むという学習効果を与えるという、国民一般にとっては極めて不幸な結果を生むことにもつながったのです」(「フォーラム21」平成14年7月1日号特集「“無実”ではなかった『大阪事件』」)

警察の創価学会汚染

公明党の浜四津敏子候補への投票を依頼するために戸別訪問などを繰り返していた、千葉県警千葉南署地域課自動車警ら係の49歳の巡査長が、8月9日に公職選挙法違反で書類送検された事件は、本特集の他の稿でも詳報しているように、身内や創価学会に甘い警察の体質を象徴する事件として記憶に残ることだろう。

創価学会に及び腰の警察

それにしても創価学会がらみの事件に対する警察の及び腰は目に余る。すでに本誌では繰り返し報じていることから、本誌の読者には周知のことだが、平成14年9月に発覚したNTTドコモ携帯電話通信記録盗み出し事件や、今年1月に発生したヤフーBBの個人情報漏洩にからむ恐喝未遂事件での警察・検察の対応は驚くべきもの。すなわちNTTドコモ事件では、創価学会を脱会した創価大学の元教員夫人で、現在は日蓮正宗の法華講に所属している福原由紀子さんの通信記録が盗み出されていたことを、警察は捜査の過程で把握するなど、複数の犯罪事実の存在を認識していたにもかかわらず、警察ならびに検察は、実行犯の根津丈伸(創価大学学生課副課長・創価学会全国副青年部長などを歴任)や田島稔(創価大学剣道部監督・八王子組織の男子部主任部長)、嘉村英二(創価大学OB・男子部活動家)らの犯罪行為を、田島の男女関係のトラブルに起因する1件しか立件せず、福原さんの通信記録の盗み出しをはじめとする複数の犯罪事実を不問に付すとともに、創価学会と対立する日蓮正宗の法華講幹部である佐藤せい子さんの通信記録盗み出しの疑惑についても解明しよう
とはしなかった。

同様にヤフーBB事件でも、恐喝未遂で立件された元聖教新聞職員で函館の創価学会組織の副圏長だった湯浅輝昭被告の公判で、創価学会の全国副男子部長や創価班(行事運営などを担当する男子部の訓練組織)の全国委員長などを歴任し、創価学会の組織的犯行であることが認定されている宮本共産党委員長宅盗聴事件の実行犯である竹岡誠治容疑者が、湯浅被告の公判での検察の冒頭陳述や弁護側の最終弁論において主犯格であることが明らかになっているにもかかわらず、検察は竹岡容疑者を起訴せず処分保留で釈放してしまっている。

そして創価学会に批判的だった朝木明代東村山市議が西武新宿線東村山駅前の雑居ビルから転落して死亡した「怪死」事件では、警視庁東村山署は事件発生当初から朝木市議の死を「自殺」と吹聴。事件発生直後にはろくな捜査すらしなかった。この事件については本誌の今年の1月15日号特集記事で詳報しているように、事件後4年を経過して明らかとなった司法解剖の鑑定書に、法医学上「争った痕」と推定される皮下出血痕が上腕の内側にあったことが記載されていたが、当初から事件を「自殺」だと強調し続けた東村山署の副署長は、その後、創価学会が「週刊新潮」の朝木市議の怪死事件に関する記事を名誉毀損だとして提訴した裁判での、筆者に対する証人尋問の法廷に姿を見せ、創価学会の代理人と親しく談笑する姿が目撃されている。

しかも創価学会を厳しく批判していた朝木市議の怪死事件や、朝木市議の生前に生じた暴行事件などを担当していたのは、なんと創価学園・創価大学出身のバリバリの創価学会員である信田昌男検事だった。そして担当検事を指揮する立場にある東京地検八王子支部の支部長もまた、学会員の大学生を法曹界や官界等に送り込むための特別プロジェクトである創価学会学生部法学委員会の参与で、創価学会の副会長の妹を妻に迎えているバリバリの学会員である吉村弘検事だったことが分かっている。すなわち朝木市議の怪死事件は、学会員の検察シフトで捜査されていたのである。

創価学会の政治力用い癒着を構築

こうした警察や検察と創価学会の特殊な関係は、いまに始まったことではない。竹入義勝元公明党委員長は、平成10年夏に「朝日新聞」に掲載した「政界回顧録」の中で、創価学会の組織的な選挙違反事件をもみ消してもらうため警視庁や検察庁に“陳情”した事実を明らかにしているし、東京都議会副議長や都議会公明党幹事長などを歴任した龍生光元公明党都議は、築地の料亭「河庄」を根城にして、公明党都議が警視庁幹部を恒常的に接待し、両者の「癒着の構図」を作り上げることに腐心した事実を次のように語っている。

「『大阪事件』で警察・検察の厳しい取り調べを受けて、池田は警察と検察を恐れるようになりました。本来ならば、池田は自らの不明を反省すべきだったんですが、池田の意識は反省に向かうのではなく警察を抱き込むことに向かいました。そこで公明党が都議会でキャスティングボートを握るや否や、池田の指示のもと竹入や藤井がまっさきに警視庁の抱き込みに動いたのです。左右の対立の激しい中で公明党は警視庁予算、人事を無傷で通してやることで恩を売りました。当時は社・共が警察に厳しい態度をとっていましたので、警視庁も公明党にすぐさますり寄ってきました。

そうした公明党と警視庁の談合の場になったのが築地の料亭・河庄です。ここに入り浸って今泉太郎(元都議)などが警視庁の幹部を接待・懐柔したのです。後に公明党の推薦で兵庫県知事となった警視庁のY総務部長をはじめ、以後、歴代の警視庁幹部が入り浸っていました。その結果、創価学会・公明党の選挙違反は不問に付され、交通違反などももみ消されるばかりか、池田の女性問題を取り上げた月刊ペン事件の隈部大蔵編集長を警視庁の暴力団担当の四課がいきなり逮捕するというような、癒着の構造ができあがっていったのです。池田にとって『大阪事件』は、警察を抱き込むという学習効果を与えるという、国民一般にとっては極めて不幸な結果を生むことにもつながったのです」(「フォーラム21」平成14年7月1日号特集「“無実”ではなかった『大阪事件』」)

法務委員長の権限を利用

ここで龍氏が俎上に上げている月刊ペン事件において創価学会は、隈部氏の逮捕と池田氏の証人出廷を阻止するためにさまざまな工作を行ったことが分かっているが、そうした裏工作の実態を、当時、創価学会の顧問弁護士だった山崎正友氏は最高裁への上申書の中で次のように陳述している。「隈部氏を告訴するに当たっては矢野公明党書記長、大野潔代議士、小谷野三郎弁護士、龍年光、藤井富雄、大川清幸東京都議会議員らが、法務省幹部、検察幹部、警視庁幹部と、綿密な打合わせをしました。衆、参両議院法務委員長の権限を背景に、法務省筋に圧力をかける一方、東京都議会におけるキャスティングボートをにぎる与党としての力即ち警視庁予算を左右する力を背景に警視庁に圧力をかけたのであります。

ことに、当時の警視庁捜査四課の幹部とは、学会側も小谷野弁護士も特別懇意な関係にあり、従って告訴は、四課で処理されることになりました」創価学会の外郭企業の社長を集めた社長会の席上、池田氏は「警察だって動かしているのは竹入、井上だよ。龍なんかおどすだけで味方にならない。竹入の一声だよ」(昭和43年7月8日)と発言しているが、創価学会・公明党の文字通り最高幹部だった竹入・龍・山崎3氏の発言、そして池田氏自身の社長会での発言は、創価学会が警察や検察を全力を挙げて取り込んできた事実を物語っている。NTTドコモ事件やヤフーBB事件で、明確な犯罪事実が立件されなかったり、検察の冒頭陳述でも事件を主導していたことが指摘された竹岡容疑者が処分保留になった背景には、こうした創価学会と警察・検察の“癒着の構造”があると見るのは筆者一人ではあるまい。

学会員警察官の不祥事も多発

ところでこうした公明党の政治力を背景にした創価学会と警察の関係とともに、見過ごせないのは今回、発覚した千葉県での現職警察官による公職選挙法違反の事実に象徴される、学会員警察官による違法行為や不法行為、職権濫用やその立場を利用しての問題行為などである。平成5年3月5日、衆議院の予算委員会において社会党の関晴正代議士は、創価学会の宗教法人としての適格性を問題にしたが、その際、青森県警の現職の警察官が、日蓮正宗の法華講に所属する老婦人に執拗に法華講からの脱講を強要した事実を挙げ、「人権侵害だ」とこう厳しく指摘している。

「平成五年二月十四日、青森県(住所略)、Kさんという方が法華講の講員で、ここにT・Y、学会員、現職警察官、青森市(住所略)、この方が元僧侶のY・S氏と地元の学会員を引き連れて強引な脱講運動の案内役をしたとある。脱講運動というのは、法華講の講から抜けろという運動ですよ、そして学会に来いということです。それぞれ信仰の自由がありますよ。(中略)一日に何度も来る、また一カ月に何度も来るという。そうして、脅迫的言辞を弄している。

こっちへ戻らなければ地獄へ落ちるぞ、こっちへ戻らなければ殺してやるぞと。これは何ですか。今私は青森の例をとりました。この事実は、現職警察官が僧侶を案内して、そうして行っているわけですよ。お帰りください、これからテレビを見なければならないのですよと言ったって帰るものじゃない。こういうことは公序良俗に反する行為でしょう。公序良俗に反するような行為が公然と行われている。一体これをだれが取り締まるのですか。暴力団取締法というのがあるけれども、それに似たようなことが行われているというのは人権侵害もいいところでしょう」

職権濫用しての嫌がらせ

またこの平成5年には、学会員の現職警察官による阿部日顕日蓮正宗法主に対する職権を濫用しての嫌がらせ事件も生じている。
平成5年5月26日、日蓮正宗の末寺住職の葬儀を終えて中央自動車道を走行していた阿部日顕日蓮正宗法主一行の車列に、1台のパトカーが接近、強制的停車を求めて八ケ岳サービスエリアへと誘導。その後、パトカーに1人で乗っていた警察官が「無謀な運転をしているため、他の車が走りづらいと通報があった」などと通告、職務質問を行ったのだが、その際、件の警察官は不可解なことに責任者の謝罪を求め、阿部日蓮正宗法主に車外に出て、謝罪するよう要求したのだった。

しかし阿部日蓮正宗一行の車列は制限速度を守っており、問題はなかったことから事態は収束し、阿部日蓮正宗法主一行は現場を離れたが、その際、阿部日蓮正宗法主が車のウインドウを開け、件の警察官に「ご苦労様です」と声をかけた。すると事件から5日後の5月31日付「聖教新聞」の「寸鉄」に「日顕の車列」、危険走行と高速道路で警察に御用。“暴走宗”盲従は地獄行き」との誹謗記事が掲載されたのを皮切りに、日蓮正宗を誹謗中傷することを目的に発行されている「地通」なる怪文書などで、「警察の厳しい責任者追及の声に怯えたのか、日顕本人がガラス窓を開けて登場。『申し訳ありませんでした』と深々頭を下げ、ようやくけりがついたそうである」などと事実をねじ曲げての誹謗記事が相次いで掲載されたのだった。

こうしたことから、日蓮正宗関係者や日蓮正宗法華講の機関紙「慧妙」紙が山梨県警に事実を照会するなど、取材と調査を重ねた結果、山梨県警には当日、「無謀な運転をしているため、他の車が走りづらい」などという通報はいっさいなかったこと。また、山梨県警高速道路交通隊小淵沢分駐隊に所属する警察官が、当日、阿部日蓮正宗法主らの一行を職務質問したと名乗り出ていたことなどが判明した。

このため5月26日の現場にいた日蓮正宗関係者や「慧妙」紙のスタッフが、職務質問したことを名乗り出た警察官を訪ね、面通しをしたところ、その警察官は現役の創価学会活動家で、かつて山梨県警の中に「池田先生を守るために創価学会男子部によるインフォーマルな組織を作ろう」などと呼びかけていた人物であることが確認されたというのである。こうした事実が判明したことから「慧妙」紙は、この事件は、創価学会の熱心な活動家である現職警察官が、職権を濫用して阿部日蓮正宗法主の車を強制的に停車させ不当な職務質問を行い、その事実を「聖教新聞」等で歪曲して報道し、日蓮正宗の名誉を毀損するという極めて謀略的な事件だったと報じている。

警察への浸透を企図

創価学会には「水滸会遺戒置文二十六箇条」なる秘密文書がある。これは創価学会の原島嵩元教学部長によれば、昭和53年頃、池田紙が佐久間昇副教学部長に命じて、池田氏自身の「天下取り」構想を戸田城聖会長の言行録としてまとめたものだという。その中には、「総理大臣」の位置付けや「総理大臣」ポスト奪取の構想をはじめ、「官庁」への浸透の必要性、「政治家対策」など、若い時分から「天下を取ろう」をキャッチフレーズにしていた池田氏の「天下取り」のための構想、青写真が述べられているが、その中に「警察権力」への浸透方法として、警部や警部補などの現場の指揮者を学会員で占めていく構想が語られている。

民社党の元委員長で、非自民連立政権で厚生大臣などを務めるなどした大内啓吾氏は、平成7年に開催された「創価学会による被害者の会」の集会の席上、厚生大臣時代、警察関係者から警視庁には4000人もの学会員の警察官がいると聞かされた旨、語った事実がある。いくら学会員とはいえ現職警察官が、今回、書類送検された千葉南署の巡査長のように、創価学会・公明党のために軽々に違法行為を犯すとは考えたくないが、「水滸会遺戒置文二十六箇条」などの存在もあるだけに、気になるところ。

いずれにせよ竹入元公明党委員長や龍元都議会公明党幹事長、そして山崎元創価学会顧問弁護士らが明らかにしているように、創価学会は公明党の政治力を背景に、警察や検察を自家薬籠中の存在とし、学会員らによる犯罪を隠蔽するとともに、その権力を対立する人物や団体を攻撃するための武器として利用している。北海道警や福岡県警などで発覚した捜査費裏金問題を追及することも重要だが、同時に警察が創価学会によって汚染されていないかどうか、偏向していないかどうか、こうした点についても厳しい監視が必要である。

『Forum21』

3 thoughts on “創価学会脱会者を支援する会

  1. 昭和35年入信20歳、男子部隊長、輸送班として28回総本山登山賜る。壮年部地区部地現在未活動。理由ニセ本尊と分ったこと、組織に活気がないこと、地区内に不幸が多発していること、その他諸々。未だ池田氏のメッセズに素晴らしいを発している浅はかな者達と同類になりたくない。池田氏に夢中になり、左・右が分らなくなっている浅学な婦人部の行動に現在の学会員の哀れさい感じる昨今です。
    最近の会員の服装の乱れ、特にヤング婦人部、壮年部等においては、何でも許されると思われる乱れようだ。以前のような、爽やかさなど程遠え。多宝会入り婦人部の無理しての若づくり厚化粧。活動をしなくなって、学会の矛盾欺瞞さがよく見えてきた。こんな、先般まで、こんな団体に組していたこと、生涯の恥ずと後悔の念。ニセ本尊は我が家の向かいの、創価の会館の階段に踏みつけて置いてきた。首から下げる携帯本尊解体してみたら、一昔前のグリコキャラメルの付録よりも粗末品。あれによくも二万円もの供養として出したことが悔やまれる。今日は以上

  2. はじめまして、匿名でメールをさせて頂いています。

    創価学会が集団ストーカーの活動に関してお金を支払っているのは本当のことでしょうか?
    もし支払っているとした場合、次の疑問が生じます。
    ①お金をどのように渡しているのでしょうか?
    ②創価学会の資金使途について幹部同士での報告はどうなっているのでしょうか?宗教慈善活動以外で資金を支払うことは違法ではないのでしょうか?
    ③バカな活動にお金を支払ってしまっていることを知らないでいる学会員はどれくらいいるのでしょうか?
    ④お金を受け取っている人は所得税の確定申告を必ずすべきですが、確定申告をしているのでしょうか?
    ⑤確定申告をしていないとすると、脱税なのですが、脱税をしている人にお金を支払い続けるようなマネを平然に行えるのは何故でしょうか?

  3. 私は、26歳~44歳迄、ある大阪府和泉市内の療養型病院に勤務ながらの人間関係を悩んでの創価学会に入信してから、18年間、活動している間に入信を進めた婦人部で看護師である方が、左腕骨折をしたり、当時の女子部長だった方が、失恋をして活気なかったりした事が思い出し私自身も「偽物ご本尊」と知らず純粋に(絶対に幸せになる)と思い信心と出来るだけ学会活動をして来ましたが、徐々に経済苦になり各介護施設と療養型病院での人間関係と職場環境の悪化により転職をしたり、ある事に軽傷で済んで良かったですが、自転車転倒事故になったりして不幸になりうる事がありましたが、2017年、12月上旬に「あんたは、地元の大阪より沖縄が良い。」と実母の1言と買い取り屋の荷物査定を見てもらったですが、「金額が、ほとんどなし」と言われた事が、きっかけで創価学会を脱会し、日蓮正宗を帰依してから、沖縄に引っ越しし、法華経の本当の意味を考えながら沖縄県那覇市識名町の[日蓮正宗光明寺]と言う寺で出来るだけお参りをしています。創価学会員の皆さん。覚醒して日蓮正宗に帰依して本当の法華経を学ぶように日蓮正宗の住職から、指導を受けて幸せを掴みましょう。

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