テレビ、ラジオ、各新聞等と(聖教新聞)が伝えない創価学会と公明党の正体!

創価学会と「公明党」は表裏一体である。

公明党を創立したのが創価学会の会長であり

公明党議員の大多数が創価学会員である。

また創価学会は、会員に多くの情報を隠している団体でもある。

■驚くべき 「反日主義者の精神構造」を持った団体

さて、「創価学会」というと、みなさんのほとんどは
「聞いたことはあるけどよく知らない」という印象ではないだろうか。

この創価学会という団体は 中国・朝鮮の利益を守るため の構造を取っている。

具体的な構造を説明する前に、まず、創価学会という団体を説明すると、
一義的には単なる宗教団体だが、宗教だけでなく幅広い分野に干渉し、
公明党と密接な関係がある 極めて政治色の強い組織である。

その政治色を、単に「公明党の支持母体が創価学会」とだけ
認識する人も多いが、実は少し違う。
簡単な話、 「創価学会の政治部門が公明党」 なのである。

一時期、創価学会の強引な宗教勧誘が話題になったが、それらの勧誘で
「池田大作と北朝鮮の金正日が親しげに対談する布教用ビデオ」などが
使われていたことからも異常な政治思想を持つ組織であることはわかるだろう。

ちなみに 創価学会の幹部の多くは在日シナ人である。
彼らは貧・病・争に喘ぐ庶民階級に近づき財務を集め、幹部の生活を保障すると同時に
在日の権利拡大のために政治力をふるう。
公明党は、在日朝鮮人に選挙権をあたえるための 外国人参政権法案 に執着しており、
過去に29回も国会に提示し、すべて廃案させられている。

それ以外にも芸能会に多くのタレントを送り込んで広告塔として利用していることも
比較的知られていることである。

具体的にいえば、
政治面では、公明党が政権を樹立する ことを目標にし、
精神面では、日本中を学会員(池田の弟子)にする ことを目標にし、
経済面では、学会系企業が財界を支配する ことを目標にし、
その他、 行政、司法、マスコミ、教育、芸能 等々の要所要所に学会員を
送り込んで 日本国の機構を掌握する ことである。 (総体革命)

そのために在日朝鮮人等に選挙権を与えるための『外国人参政権』を日本に
認めさせる工作が現在も公明党の手によって着実に進められている。

https://www35.atwiki.jp/kolia/
 国民が知らない反日の実態

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