専業プロ創価員(本部職員 総県長 副会長等)の実態を暴く!

末端会員は、本部職員に騙されている。

副会長500人は異常!

末端の会員の方々が鬱病になったり、統合失調症になったり、焼身自殺、ガソリンを被ったり、農薬を飲んで自殺したり、一家離散になったり、夜逃げしたり、聖教新聞を70部も取ったりしたと言う末端の会員さんの苦悩と言う音声動画が何本かアップされていました。
末端会員さんは、ニセ本尊の恐ろしさを、よく理解しなくてはなりません。

票が延びるとサラリーマン学会員には、ボーナスも出ているそうです。

副会長さんは年間2800万円の給料が出ているそうです。

専業プロ創価員(本部職員 総県長 副会長等)の実態を暴く!

Mike Kurokawa

2018/04/08 に公開

あなた達末端会員は彼らの「金づる」にされていることを認識されたし。広宣流布の為と煽動され、選挙活動、財務、聖教新聞を多部数購読させられ、甘い汁を吸い続けているのが、プロ本部職員ということです。一日も早く脱会され、「正しい御本尊様、正しい血脈の下」大聖人様御出世の本懐である「本門戒壇の大御本尊」が御安置されている大石寺に戻られんことを切にお祈り申し上げます。

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2 thoughts on “専業プロ創価員(本部職員 総県長 副会長等)の実態を暴く!

  1. 創価学会新宿支部から不正な送金が行われ課税漏れが生じていることについて。

    1)事由

    創価学会より無職である伊藤さちえ(住所仙台市、居所新宿区)の名義口座に総額16 百万円以上もの送金がなされています。他にも多数件、不正な送金が存在します。

    2)ご説明

    通常、創価学会の支部の預金口座は、学会費及び聖教新聞の集金代金を取り扱うものとなっていますので、不正な取引だと認識しています。
    何故、支払を阻止しないのでしょうか。脅されているのでしょうか。
    一般の学会員のみならず支部長・男子部長等の幹部に内緒で送金が行われていることは許されることではありません。

    3)要請

    ①反社会勢力に対する支払

      銀行協会に通報し預金は凍結すべきものです。

    ②不正な政治資金

      不正な政治資金の場合には、阻止すべきです。
      使途不明金の場合には、宗教法人の収支計算書に明示すべきです。

    ③無申告に対する処分

      伊藤さちえには確定申告の実績もなく長年無職です。
      伊藤さちえから創価学会宛の逆の送金もありません。
      課税処分をすべきです。

      他にも多数件の不正送金がありますので、
      スキャンダルになろうかと思われます。
      お早目の検証をお願いいたします。

      過去にもこういった事案があるようです。
      http://news.livedoor.com/article/detail/6044758/

  2. はじめまして。
    約3年ほど前から集スト、テク犯の被害を受けています。
    連絡をお願い致します。

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