テレビが伝えない米中戦争は既に始まっている!

大手マスコミは、なぜ日本国民に真実の情報を報道しないのか?

日本文化チャンネル桜より

SakuraSoTV

中国の多層防御戦略(図)
=接近拒否戦略
=黄海・東シナ海・南シナ海の聖城化(海上戦力の出口の安定化)

日本は中国のミサイル射程下(図)

戦いの様相(制海権・制空権から制脳権へ)

● 中国共産党が指揮する「統一戦線工作」による洗脳(大衆操作による無血開城
● サイバー攻撃による国家機能の麻痺、インフラの破壊
● 漁船などを大量に投入した海上民兵による機雷による港湾封鎖、島嶼への精鋭部隊の輸送・上陸(習主席はロシアのハイブリッド戦の研究を指示)
● 国防動員法に基づく留学生・旅行者などの国内蜂起
● ドローン、巡航ミサイル、弾道弾によるレーダ、空港、港湾などに対する飽和攻撃(対処不能にさせる)
● 古い軍艦、無人機を含む古い航空機による攻撃(弾を撃ち尽くさせる)
● 新鋭艦、新鋭機の投入(海空決戦!)

安倍総理の防衛大綱策定の指示

① サーバー空間、宇宙空間、さらに電磁波の領域など新たな領域で優立を保つことが「死活的に重要」
② 陸海空と言う従来の区分にとらわれた発想ではこの国を守り抜くことはできない(領域横断の戦い方へ変換)
③ 宇宙、サイバー、電磁波と言った新たな領域を横断的に活用した「防衛体制への変革」
④ 新たな防衛力の完成に10年15年かけて実現するようなスピード感からの脱却
⑤ 今までの常識はもはや通用しない

日米の勝ち目の追求

米国は「長期戦」「長距離打撃」へ、一方、「非対称戦の積極 打撃
○ 船を沈めよ(対艦戦は飽和攻撃返し、水中の支配)
○盲目化作戦での勝利

日本は、「国土防衛」と「米軍作戦への最大限の寄与」
○ 生き残り、戦い続ける(MD、ハイブリッド戦(対海上民兵)
○ 船を沈めよ(対艦戦、対潜水艦戦)
○ 電磁領域での勝利(サイバー電波妨害、マイクロ波兵器は5年以内)※電波妨害は第1電子隊で既に開発済レーザ兵器、レールガンは10年程度

※ハリス元太平洋軍司令官「陸軍が船を沈め、人工衛星を無力化し、ミサイルを撃ち落とし、指揮統制能力をハック、妨害せよ!」(クロスドメイン、領域横断の戦い)

ロシアの電波妨害車両

アメリカの長距離作戦(図)

CSBA 同盟国によるA2/ADの構築(図)

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