テレビが伝えない・創価学会は朝鮮半島宗教である!

大手マスコミは一切この真実を報道しなかった!

なぜか、「日韓」ではなく、「韓日」と書く創価メディア

●「希望の世紀へ宝の架け橋__韓日の万代有効を求めて」
著:池田大作 著: 趙文富
●1998年11月04日 聖教新聞「韓日」有効を誓い「創価同窓の集い」
「私(池田名誉会長)は、父から『日本のやり方はひどい。日本はもっともっと韓国を大切にしなければいけない。』と聞かされて育ちました。」

注)リチャード・コシミズは、在日コリアン全般を批判の対象としているわけではありません。創価統一という二大半島カルトが、内部から在日人脈に支配され、自民・公明を実質経営していることを問題視しているのです。そして、この半島カルトを介して、ウォール街のユダヤ権力が日本を間接支配していることが、諸問題の根源です。同時に、二大カルトは、北朝鮮とも水面下で連携しています。一般の在日コリアンの方々は、日本大衆同様に、カルト支配の犠牲者です。

ネット・ジャーナリスト リチャード・コシミズ
〒175-0083 東京都板橋区徳丸1-60-14 電話・ファクス
03(5921)2840・2842 rickoshi@fine.ocn.ne.jp
著書:「911自作自演テロとオウム事件の真相」(いずれも自費出版。紀伊国屋・ジュンク堂各店舗などで販売。)
サイト:リチャード・コシミズ後援会「独立党」http://dokuritsutou.main.jp/

テーミス:「日韓トップ会談に、創価が500億円の裏金を拠出」

日朝会談に500億円裏工作

(國民新聞 平成15年1月25日号)

「テーミス」最新号によると、福田官房長官ー田中均アジア大洋州局長のラインで進められた日朝交渉の裏側で、日本側から北朝鮮に500億円もの裏金が流れたという。韓国情報筋によると、スイスにある東京三菱銀行ジュネーブ支店からの送金で、金の出所は官房機密費や外交機密では賄えきれず、一時的な立て替えで創価学会インタナショナルが肩代わりしたという。2000年6月に行われた金大中と金正日の南北首脳会談でも「400億ドルもの裏工作資金が北朝鮮へ流れた」との疑惑報道がある。それと引き替えに金大中はノーベル平和賞を手中に収めたという。それだけに日朝会談を巡る裏金疑惑も真実みを帯びている。

週刊新潮:「創価学会が韓国で反日大集会」

☆創価学会が、韓国で反日大集会。
「週刊新潮」2005年5月19日号
http://www.shincha.co.jp/shukanshincho/

島根県議会の「竹島決議」を発端として、韓国で反日運動が燃えさかったのはさる3月。反日運動は同時多発的に中国でも起こり、国際社会に「嫌われる日本」を印象づけてしまった。最近、ようやく落ち着いたソウルの街に、再び不穏が漂っているという。領土問題を蒸し返し、日本攻撃の旗幟を解明にしたのはなぜか韓国の創価学会だった。
○実は、声高に日本パッシングを叫ぶ団体の正体は、韓国の創価学会。国際組織、創価学会インタナショナル〔以下SGI〕傘下の韓国SGIだったのだ。
○いくら冬柴幹事長が親韓派でも、竹島問題に対する公明党の立場は、「日本固有の領土」という政府見解と同じ。が、韓国政府の懐柔に出向いた先で、韓国SGIが竹島問題を軸にした「反日集会」の準備をしていた、というみっともない事態に遭遇してしまったわけだ。
○韓国SGIは、竹島が韓国の領土だと主張している。
(写真と本文は無関係です)

■ 創価学会は、フランスの核技術を盗んで北朝鮮に提供しようとしたのか?
フランスで軍機密の核開発施設の近くに不動産を買って、核技術を盗もうとしたのか?地元の有力者も組織に取り込もうとした?

■ 新潮社:「北朝鮮が創価学会に援助要請」

▲Nordh Korea 創価学会に援助を求めた北朝鮮の”窮状”
http://www.shinchinchosha.co.jp/foresight/main/frst9803/eyesonly.html

食糧危機にあえ北朝鮮が日本国内の有効団体を通じて創価学会に交流を求めてきていることが関係者の証言で分かった。北朝鮮は金正日総書記による事実上の独裁体制とはいえ、一応、共産主義を標榜している。信教の自由を禁じた共産主義国家が宗教団体に接近を図らなければならないほど状況は危機的といえる。関係者によると、打診があったのはこの冬。創価学会インターナショナル会長を兼ねる池田大作名誉会長の派手な海外宣伝活動に着目しての援助要請のようだという。

創価学会と朝鮮半島の関り

池田大作氏が、関西で在日コリアンと同和の大衆を創価組織に取り込んで後、創価学会が急激に勢力を増してきた。
「関西の在日」の主体は、戦前から日本に定住していた済州島出身者に加えて、戦後、同じく済州島から大量に移入合流してきた人たちである。朝鮮戦争前、済州島民に対して北朝鮮が大掛かりなオルグ活動を行い、南朝鮮労働党の拠点として育成した。ソウル中央から歴史的に差別を受け続けてきた済州島民の多くは、北朝鮮の工作で「共産化」した。これに対して当時の韓国政府は1948年以降大掛かりな弾圧を加え、8万人の島民を殺害した。{済州島四・三事件)事件前に28万人いた島民は、1957年には3万人弱にまで激減した。難を逃れた島民の多くは、日本に渡って、関西に定住した。この済州島血脈で親北朝鮮の在日コリアンが、創価学会の中で組織内組織を形成している一方で、韓国籍を選択した人も多い。彼らは、戦後長い時間を掛けて創価学会の中で勢力を伸ばし、一説には副会長の三分の二が在日だという。創価学会は、日本名を通名に使う在日人脈が実効支配する朝鮮半島カルトであるが、一般信者は全くの無知蒙昧である。池田大作名誉会長が、「成」氏と「池」氏を父母に持つ帰化人の二世であるとする疑惑は、
語られて久しい。(リチャード・コシミズ)

KC420197
KC420198

未だに創価学会に騙され続けて財務を搾り取られている一般の信者の皆さんは、早く目を覚まして真実を知り一刻も早く勇気を出して創価学会に別れを告げましょう。

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です