「本」カテゴリーアーカイブ

日本は中国人の国になる 単行本

日本は中国人の国になる 単行本(ソフトカバー) ~ 2012/3/23

日本は中国人の国になる

発売元:徳間書店

発売日:2012年03月23日

坂東 忠信 (著)

商品の説明

内容紹介

中国人を甘く見てはいけない、彼らは、こんなに危ない! 元北京語通訳捜査官、中国人犯罪のスペシャリストの警告!

日本における外国人犯罪で断トツは中国人による犯罪だ。ところが日本政府は「中国マネー」をあてにして、入国基準を大甘にしさらに多くの中国人を日本に呼び込もうとしている。こんな危険なことを見過ごしていいのか?なぜか日本人は中国人に対し警戒を怠りがちだが、彼らはそんな日本人の甘い意識に付け込んで知らずのうちに「日本」に根をはびこらせ、乗っ取ろうとしている!一般国民が気づきもしないその兆候を指摘し、中国人への対処の仕方を指南。

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在日特権と犯罪 単行本!

在日特権と犯罪 単行本(ソフトカバー) ー 2016/10/8

坂東忠信 (著)

発売元:青林堂

発売日:2016年10月08日

商品の説明

内容紹介

元刑事・外国人犯罪対策講師が、
未公開警察統計データからその実態を読み解く!

凶悪犯罪から生活保護不正受給まで、
警察内部でさえ明らかにされていなかった
詳細データを一気に公開!

一方的な外国人優遇は日本に何をもたらすのか?

〈目次〉
第一章 国際感覚を取り戻せ
第二章 移民国家日本の歴史
第三章 「犯罪特権」と「嫌韓」
おまけの第四章 日本の今後と外国人

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寄生難民 単行本!

寄生難民 単行本(ソフトカバー)販売元:青林堂 – 2017/9/15

坂東忠信(著)

商品の説明

偽装難民問題や、今後激増するであろう大陸・半島からの難民について警告を放つ!
難民を「かわいそうな人」と位置づけて疑問の指摘をタブー化する時代は終わった!

第一章 日本の難民
第二章 半島難民
第三章 そして難民は移民になる
第四章 次の大波「中国環境難民」発生の予兆
第五章 難民対策

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週刊ダイヤモンド2016年6/25号[雑誌](創価学会と共産党)

週刊ダイヤモンド2016年6/25号[雑誌](創価学会と共産党)

商品の説明

内容紹介

創価学会と共産党

【特集】創価学会と共産党
激変する巨大組織のカネ・人・出世

永田町で蠢く 創価学会と共産党

日本最強の宗教組織 「創価王国」内部崩壊への序章
「今の執行部は“宗教屋”だ」 学会本部の元職員が実名告発
3分で分かる学会のジョーシキ
東大・早大閥が実権を握ったポスト池田体制の権力構造
極秘資料で浮かぶ学会執行部主流派の「世界宗教化」への野心
挫折から生まれた池田伝説 こうして王国はつくられた

完全解明 学会の本当の経済力
全国の企業経営者が熱視線! 創価学会マネーの最新事情
[図解] 出版から葬儀まで幅広く手掛ける 創価学会を取り巻く関連企業の“コングロマリット ”
約70もの学会施設がひしめく 膨張を続ける“創価村”の今
驚愕の学会資産 その推定総額は、何と1.8兆円!
寄らば“創価学会”の陰 大企業が依存するS経済圏
学会員は営業活動で有利! ? “創価民族”の意外な生活圏 小川寛大●季刊「宗教問題」編集 長

学会員のリアル 待遇、出世、結婚、就職
学会員の知られざる日常生活 本部職員の年収は公務員並み
創価エリートの出世すごろく 鍵は「全国男子部長」の椅子
さまざまな業界に根を張る職業別(秘)サークルの正体とは
[Column] 創価学会は男性優位? 副会長300人に女性ゼロ
創価大の秘密 親密度が一目瞭然! ? 卒業生の大手400社就職事情

躍進か没落か 日本共産党の秘密
野党共闘でまさかの急浮上も内部には二つの崩壊の“火種”
日本共産党は貧乏? 金持ち? “ドル箱”に大異変の台所事情
[Column] “再発見”の切り札となる日本共産党のゆるキャラ
[Interview] 志位和夫●日本共産党中央委員会幹部会委員長・衆議院議員
[図解] 古今東西のスターで振り返る日本共産党・94年の“茨の道”
建前は綱領・規約が最上位 力関係で整理した本当の“序列”
[探訪ルポ] 政権を獲る日のために建設した 85億円かけた代々木要塞の内部

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創価学会秘史 単行本!

創価学会秘史 単行本ー 2018/3/1

高橋篤史 (著)

商品説明

内容紹介

全国800万世帯の信者を抱える巨大宗教団体、創価学会はどのように創立され、発展したのか。
学会が完全に封印し、幻の文書となった会報、機関誌を独自に入手。
浮かび上がってきた牧口常三郎、戸田城聖、そして池田大作の肉声と、言動。
「オーイみんな、僕等は飽くまでも『事』の信仰でゆかう。一歩も履み外さずに『事』でゆくから。理の信仰といふのは、頭だけの信仰だ。思想の上だけの信仰だ。口先ばかりの信仰だ。――お弁当組、忙しい折柄ぢゃが、繰合せて参った上にゃ、呑んでつかはすぞよ!アハ、アハ……」
初期の創価学会は、左翼運動で検挙された元教員たちを取り込み、特高警察や思想検事と手を結んで「転向」を促すことで組織を強化した。
戸田城聖は戦後、出版業や教育産業、金融業に乗り出すが、失敗。学会は、巨大な「集金マシーン」へと姿を変えていく――。

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カルトとしての創価学会=池田大作 単行本!

カルトとしての創価学会=池田大作  単行本ー2000/11

発売元:第三書館

古川利明 (著)

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内容 (「BOOK」データベースより)

池田大作「天下取り」のダシにすぎない「反戦平和」。池田大作がもつ創価大学入試選考での「創立者枠」。池田大作が教祖にならない理由は「公明党議席減少」。創価学会の預金総額はトヨタより多く、1兆円以上。カルトは「宗教の貌をした全体主義」である。

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徹底検証テレビ報道「嘘」のからくり 単行本!

(ソフトカバー)ー2017/11/21 単行本

小川 榮太郎 (著作)

商品説明

内容紹介

発売元 青林堂

今度はテレビだ!

「サンデーモーニング」「報道ステーション」
「ひるおび」「NEWS23」「情報ライブ ミヤネ屋」
これらフェイクニュースによる「デマ報道」。
私たち視聴者はどうしたらいいのか?!

〈目次〉
第1章 暴走するテレビの選挙報道
第2章 安保法制報道の悪夢
第3章 情報工作が紛れ込む危険地帯──テレビによる北朝鮮報道
第4章 『報道ステーション』という「罠」
第5章 『サンデーモーニング』──日曜日、朝の憂鬱
最終章 テレビはひどい、では視聴者はどうしたらいいのか──コンシューマー運動の提案
巻末参考資料 TBS社による重大かつ明白な放送法4条違反と思料される件に関する声明

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