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日本経済 2020年危機 単行本

三橋貴明の「新」経世済民新聞

Q「桜をみる会で総理を叩け」そうマスコミに指示した官邸の黒幕とは?

1.財務省職員
2.自民党幹部役員
3.野党党首

独占公開 安倍総理の告白

日本はもうおしまい

日本経済 2020年危機
経済学の嘘が日本を滅ぼす

このままでは・・・
出来るなら私が総理のうちに終わらせたい。
もう次の総理候補は、洗脳されてしまった
首相官邸での公開会食。
呼ばれる1人の男、語られる安倍総理の本音。
私には3つの敵がいる。

敵その1反日左翼
敵その2 グローバリズム
第3の敵 最大の敵、財務省

証言1 藤井聡氏
日本は財政破綻などしないー
この真実が広まれば、この国は簡単に経済大国に返り咲くことができます。
これを知ればその理由が完璧に理解できそしてどんな「財政破綻論者」がやってきても論破可能となります。
証言2 施光恒氏
本書の知識が共有されたとき、日本の再生が始まる。

なぜ安倍政権は消費税10%を2度も延期したのか、なぜ安倍政権はあの政策で失敗してしまったのか?
あの日に起きた出来事の実態とは、その裏側は・・・財務省の陰謀。
1人当たり857万円の借金、だから消費増税は仕方がないと、言う財務省の嘘、日本は公共投資をやり過ぎだの嘘
もはや死の宣告
始まるカウントダウン、自然災害大国でありながら災害から「守られない」国
消費税10%の衝撃
日本は先進国から転落
韓国どころか、フィリピン以下になるデフレの正体は少子化である嘘。
年収200万以下のワーキングプアは1100万人超え大型コンテナ船が入港できる韓国、出来ない日本、船を造っているのは日本の会社という事実。
国民の財産を使っての政府の借金返済
フェイクニュース 重要な法案が隠されるのか?
TVでは、絶対にカットされる日本の借金は200兆円も減っていた!?

財務省を影で操る黒幕の正体とは、マスコミが決して報道しない。
財務省の不都合な真実!?
安倍総理が首相官邸で会食を世間に公開してまで国民に伝えたかったこと!?

次に独占公開
真相がいま明らかに

三橋貴明の「新」経世済民新聞

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大都市自治を問う 大阪・橋下市政の検証 単行本

大都市自治を問う 大阪・橋下市政の検証 単行本(ソフトカバー)ー 2015/10/28

藤井聡 (著, 編集), 村上弘 (著, 編集), & 7 その他

商品の説明

内容紹介

地方都市は、東京一極集中に対抗する自治の術をいかに持てるのか?
「改革」を掲げる橋下市政、その改革至上主義による大都市大阪の変貌を丁寧に追い、顧みられなかった改革の中身、政策の実体と問題点を、教育・医療・福祉・財政・防災等、研究者たちが徹底分析。改革至上主義の限界と地方自治の展望を、総合的に検証した。
はじめに
序 大都市自治の「光」と「影」
第1部 大都市が陥る改革至上主義
第1章 「改革」全体主義の構造
第2章 大阪市住民投票という「テロル」を検証する
第3章 都市居住者と社会的統合 ─地域住民か匿名の大衆か
第4章 大都市自治における「言論弾圧」
第5章 「大阪都=大阪市廃止分割」構想の実体と論争
第6章 維新の党 ─右派ポピュリズムはリベラルを超えるか
第2部 橋下市政は大阪をどう変えたか
第7章 教育再建に向けて ─ 7年余の破壊から立ち上がる人々を支えたい
第8章 医療・福祉の全般的削減
第9章 公務員と労組への攻撃
第10章 財政 ─市政改革プランと財政効果の実際
第11章 産業政策における「改革」の実態
第12章 溶解する都市計画
第13章 防災─南海トラフ地震・津波への備えを急げ
第3部 大都市自治の未来
第14章 大都市自治の「改革」全体主義に対抗する三つの処方箋─自由、マネジメント、そしてプロジェクト
第15章 大阪市における都市内自治
第16章 脱東京の都市政策に向けて─大阪の魅力と展望
おわりに

出版社からのコメント

橋下市政による大阪の変貌、改革の実体を、教育・医療・福祉・財政と多角的に分析。
改革至上主義の限界と地方自治の展望を描く。
2015年11月22日投票の大阪知事選、大阪市長選に必読の一冊!

大都市自治を問う 大阪・橋下市政の検証

発売元:学芸出版社

発売日:2015年10月28日

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日本のために議員にしてはいけない人たち 単行本

日本のために議員にしてはいけない人たち 単行本(ソフトカバー) – 2019/6/8

カミカゼじゃあのwww (著)

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内容紹介

票のためなら日本共産党とも組む野党候補たち

日本共産党と枝野、辻元、蓮舫議員らの立憲民主党、
小沢、玉木議員らの国民民主党などの
野党が手を組み全国各地で共闘態勢。
日本のために野党統一候補を断固阻止せよ!

こんなに危険な野党統一候補、
今度政権交代が起きたら、事実上の日本共産党政権⁉

●野党統一候補は、日本共産党が支持する候補
●これからの選挙は与党対野党ではなく、与党対野党+日本共産党
●日本共産党に繋がる市民連合は「市民の連合」ではない!
●日本共産党の組織動員、組織票に依存せざるを得ない野党議員たち
●すでに中国共産党や朝鮮総連とも関係修復、日本共産党は何を目指すのか?
●次に政権交代が起きると、事実上の日本共産党政権
●日本共産党「カクサン部! 」に要注意、その巧みな宣伝術
●「9条の会」「野党共闘」「市民連合」「総がかり行動実行委員会」etc….一目でわかる! 日本共産党と関わりのある野党議員

内容(「BOOK」データベースより)

日本共産党と枝野、辻元、蓮舫議員らの立憲民主党、小沢、玉木議員らの国民民主党などの野党が手を組み全国各地で共闘態勢。日本のために野党統一候補を断固阻止せよ!

日本のために議員にしてはいけない人たち

発売元:青林堂

発売日:2019年06月08日

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売国奴に告ぐ! いま日本に迫る危機の正体 単行本

売国奴に告ぐ! いま日本に迫る危機の正体 単行本(ソフトカバー) – 2012/2/29

三橋貴明 (著),

中野剛志 (著)

商品の説明

内容紹介

増税、TPP、公共事業削減から橋本維新まで、「改革」の名で日本を滅亡に導く者たちの正体とその欺瞞を徹底的に暴く!

内容(「BOOK」データベースより)

いま目の前にある危機の本質と日本再生への真の道とは!?TPP、増税、規制緩和…「改革」で日本を滅ぼす者たちの正体を暴く。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

三橋/貴明
1969年生まれ。経済評論家、作家。東京都立大学(現・首都大学東京)経済学部を卒業。外資系IT企業などを経て、2008年に中小企業診断士として独立。三橋事務所を設立。07年、『本当はヤバイ!韓国経済』(彩図社)がベストセラーになり、論壇活動へ。増税やTPPの欺瞞、マスコミのウソを暴き続け、多くの支持を得ている

中野/剛志
1971年生まれ。京都大学大学院工学研究科助教。東京大学教養学部(国際関係論)卒業。エディンバラ大学より博士号取得(社会科学)。経済産業省産業構造課課長補佐を経て現職。専門は経済ナショナリズム。イギリス民族学会Nations and Nationalism Prize受賞。とくに国内のTPP論議では、隠されていた危険な問題点を鋭く指摘し、反対派の急先鋒として活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

売国奴に告ぐ! いま日本に迫る危機の正体

発売元:徳間書店

発売日:2012年02月29日

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福島原発事故と左翼 単行本

福島原発事故と左翼 単行本(ソフトカバー)ー 2017/2/10

瀬戸弘幸 (著)

販売元:清林堂

商品の説明

内容紹介

左翼政治家や文化人、メディアが
原発事故を最大限に利用し、福島を貶めた!
福島在住の著者が震災以降見てきた
反日左翼による反原発運動の6年間とは!

〈目次〉
第1章 東日本大震災と原発事故
第2章 民主党が隠し続けた放射線量の数値
第3章 福島の放射線量と安全性
第4章 反原発漫画『美味しんぼ』の風評被害
第5章 政治家と反原発運動
第6章 原発再稼働と反撃の万願寺デモ
第7章 農業と風評加害者組織「脱原発テント」

瀬戸弘幸(せとひろゆき)プロフィール
昭和27年福島県生まれ。政治運動家、農業家。日本第一党最高顧問。日本農業助合機構福島支部代表。著者ブログ『せと弘幸BLOG「日本よ何処へ」』はライブドア政治系ブログで常に上位にランキングされている人気ブロガーである。著書に『有田芳生の研究』『現代のカリスマ、桜井誠』(小社刊)など。

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連帯ユニオン関生闘争記 単行本

連帯ユニオン関生闘争記 単行本(ソフトカバー)ー 2019/3/15

瀬戸弘幸 (著)

連帯ユニオン関生闘争記

発売元:清林堂

発売日:2019年03月15日

商品の説明

内容紹介

武建一執行委員長逮捕! 連帯ユニオン関生支部崩壊へ!
累計45名の大量逮捕者、まだまだ増えるか?

福島みずほ議員や辻元清美議員など野党政治家、沖縄の反基地運動、関東のユニオンなどとも繋がりがあり、長年、関西の生コン業界を支配した労組、連帯ユニオン関西生コン(関生)支部。 大量逮捕でもマスコミが報道しない連帯ユニオン関生支部との約8カ月の闘争全記録!

なぜ労組「連帯ユニオン関生支部」が業界を支配できたのか?

●物理的な業務妨害も厭わず! 関生による暴力と恐怖の支配に業界は労使ともに疲弊。
●潤沢な活動資金を可能にした「ビジネスモデル」とは?
●連帯ユニオン関生支部周辺に多数の政治家、福島みずほ議員や辻元清美議員など政界ともつながりのある武執行委員長の驚くべき政治的手腕とは。
●北朝鮮や沖縄の反基地運動とも連携し、逮捕者された活動家も支援。
●累計45名の大量逮捕者、まだまだ増えるか。それでも当初は「逮捕者を釈放しろ! 」と警察署前で強気のデモ。
●著者らの討伐隊と不当な支配に立ち上がった業界関係者らの奮闘によりついに崩壊へ!

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静かなる日本侵略 -中国・韓国・北朝鮮の日本支配はここまで進んでいる 単行本

静かなる日本侵略 -中国・韓国・北朝鮮の日本支配はここまで進んでいる 単行本(ソフトカバー) 2018/10/5

佐々木 類 (著)

商品の説明

内容紹介

日本が危ない!

住民が中国人だらけの巨大「チャイナ団地」
全校生徒の9割が中国人留学生の「高校」
日本では野放し 海外ではスパイ認定の「教育機関」

「共生」「多様性」という美辞麗句の裏で、
いま、何が進行しているのか―

尖閣諸島・魚釣島への上陸、北朝鮮への取材訪問など、
すべてを〝自分の目で確かめてきた
現役記者だから分かる、すぐそこに迫ったわが国の危機!

こんなにもある、“静かなる侵略”──

生徒の9割が留学生、入学式で中国の国歌を歌う高校
凶暴化し、団地の乗っ取りを宣言する中国人が住む団地
日本の医療制度にタダ乗りする、ニセ留学生とブローカー
世界ではスパイ認定され教育現場から排除、日本では野放しの「孔子学院」
人口35人の離島に押し寄せる、6千人の中国人

日本に上陸後、次々と姿を消す、クルーズ船の「観光客」
入国管理体制の簡素化を、さらに推進しようとする国会議員
カネに物を言わせた、離島における常識はずれの観光開発
怪しい「漁船」を使って、威嚇と恫喝を繰り返す北朝鮮と中国
韓国資本に買い漁られる、自衛隊基地周辺の土地
「対馬は韓国領」などと繰り返される、執拗なプロパガンダ

われわれ日本人は、このまま“ゆでたカエル”に
なってしまうのか…?

今回の取材を通して、絶えず思い出された
映画のセリフがあるので紹介したい。
2001年のアメリカ映画「スパイ・ゲーム」で、
米中央情報局(CIA)の伝説の諜報員役ロバート・レッドフォードが、
事が大きくなるのを未然に防ぐため、金庫にあった重要書類を焼却するよう
女性秘書に頼んだ際、彼女から「臆病ね」と言われた際のセリフだ。
「ノアは、いつ箱船をつくったか知っているかい?」
「Before the rain, before the rain…(雨が降る前だよ、雨が降る前…)」
──本書「はじめに」より

著者について

佐々木 類(ささき・るい)

1964年、東京都生まれ。
早稲田大学卒業。産経新聞・元ワシントン支局長。
大学卒業後、産経新聞に入社。事件記者として、警視庁で企業犯罪、官庁汚職、組織暴力などの事件を担当。
地下鉄サリン事件では独自の取材網を駆使し、オウム真理教を刑事・公安両面から追い込むなど、特ダネ記者としてならす。
その後、政治記者となり、首相官邸、自民党、野党、外務省の、各記者クラブでのキャップ(責任者)を経て、政治部次長に。
この間、米紙「USA TODAY」の国際部に出向。米バンダービルト大学公共政策研究所日米センターでは、客員研究員として日米関係を専門に研究した。
2010年、ワシントン支局長に就任。その後、論説委員を経て、本書執筆時は、九州総局長兼山口支局長。
2018年10月より論説副委員長。
尖閣諸島・魚釣島への上陸、2度にわたる北朝鮮への取材訪問など、徹底した現場主義を貫く一方で、100回近くの講演をこなし、
論説委員時代には、読売テレビ「たかじんのそこまで言って委員会」に出演するなど、産経新聞屈指の論客として知られる。

著書に『日本人はなぜこんなにも韓国人に甘いのか』『DJトランプは、ミニ田中角栄だ! 』(アイバス出版)、
共著に『ルーズベルト秘録』(産経新聞ニュースサービス)などがある。

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気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル 単行本!

気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル 単行本(ソフトカバー) 2010/12/18

ジェリー・E・スミス (著), ベンジャミン・フルフォード (監修, 翻訳)

『ビッグファーマ』の野望から始まって、製薬会社のデータ改ざん、添加物の「真実」、300人委員会、天使も弾かないHAARPまで、道はまっすぐにつながりました。
やっている人たちは隠蔽に必死なので「情況証拠」を整理して提示するのがせいいっぱいですが、もう20年も30年も前から、アメリカ軍の指導者たちが公の場で「気象兵器」について述べています。
「人工地震」を起こすには、核爆弾を爆発させる方法もあれば、HAARPを使用して電磁波で空のある「層」を加熱し、遠く離れた土地を揺らすこともできるそうです。その場合、効果が最大になるように、地盤の「危ない」場所を狙うそうです。
HAARPとはどんな組織かしらと検索してみたら、なんと6日前にサイトをシャットダウンしたと書いてあります。陰謀隠しでしょうか。この組織は、出来た当初から見かけのオーナーを変え続けて、米軍が管理し続けてきました。
「ケムトレイル」というのは「飛行機雲」に対して「化学雲」と訳されていますが、「新しい世界政府」を樹立したい人たちが、たとえばこっそり旅客機のトイレタンクの後ろに余分なタンクを入れて、そこに有害な物質を入れたりしているそうです。「地球温暖化を防ぐ」という口実のもとに、実は人間や環境に有害な物質が知らないうちにばらまかれている可能性があると本書は書いています。
この本も良い本です。「敵」が隠していることを、できる限りまともな情報や調査に基いて、信憑性のあるものをわかりやすく書いていると思うからです。
また、監訳のベンジャミンさんのあとがきも衝撃的でした。特に「闇の勢力」について彼が書いた直後に、人に警告され、実際に新潟の中越沖地震が起きた、ほかの地震も「言うことをきかせる脅し」のタイミングで起きているというのはショッキングです。
これも私達「ユースレスイーター(無駄飯食い)」を殺すための脅しなのでしょうか。
最後に、どんな敵でも認識しなければ立ち向かえません。「彼ら」の武器はあからさまな軍事力もありますが、それだけでなく、金融(市場操作)、科学(たとえばワクチン接種)、気象兵器、洗脳(タヴィストック)などなんでもあります。そして、そのそれぞれに一流の科学者が関わっています。とても巧妙です。そして「彼ら」の十八番は「知らないうちに支配する、攻撃する」ことです。全部が事実か躊躇する内容もありますが、私にはどうしても「できそうだ」「可能性がある」「真実を含む」「冷静にまともである」としか思えません(洗脳されているでしょうか?)。
多くの場合、陰謀論は笑い飛ばされ、無視され、ときには攻撃を受けます。それこそが「彼ら」の思う壺であることに、もうそろそろ日本人は気づいても良いのではないでしょうか?

気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル

発売元:成甲書房

発売日:2010年12月18日

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週刊ダイヤモンド 2018年 10/13 号 [雑誌] (新宗教の寿命)

週刊ダイヤモンド 2018年 10/13 号 [雑誌] (新宗教の寿命 伸びる教団 縮む教団) 雑誌 – 2018/10/6

商品の説明

内容紹介

「平成」の終わりが迫る中、新宗教界も節目を迎えています。
国内信者数827万世帯(公称)という最強教団・創価学会では、
重病説が流れるカリスマ、池田大作名誉会長のXデーが日に日に近づいています。

その創価学会を母体とする公明党は昨年11月の衆院選に続き、
5000人の活動員を投入した9月の沖縄県知事選でも敗北。
教団内では目下、末端の信者にも及ぶ粛清が起きています。

片や、創価学会の不倶戴天の敵で新宗教界の事実上のナンバー2、立正佼成会は、
93年には654万人いた信者をその半分以下に減らしました。

そして、このご時世でも特に若い女性層の支持を受け、
信者数を増やし続けている真如苑のような教団もあります。

この特集では、現代の新宗教界を象徴する3教団、
創価学会と立正佼成会、真如苑に加え
転機にある主要教団のビジネス(布教)戦略を明らかにし、
そのカネと権力、政治のタブーに迫ります。

新宗教はいわば、世相を映す鏡です。
その浮沈を知れば、現代社会が見える必読の一冊です。

週刊ダイヤモンド 2018年 10/13 号 [雑誌] (新宗教の寿命 伸びる教団 縮む教団)

発売元:ダイヤモンド社

発売日:2018年10月06日

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国賊池田大作「創価学会」を斬る―ユダヤ悪魔教に日本を売る 単行本!

国賊池田大作「創価学会」を斬る―ユダヤ悪魔教に日本を売る 単行本 1993/10

太田 龍 (著)

商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

池田創価学会はユダヤ悪魔教から、日蓮法華経信仰を壊滅すべき任務を与えられている。彼らが本当に信じるのは「悪魔」であり、日本民族はこの「黒魔術の力」に気づかねばならない。池田創価学会の謎をときあかす。

何かと胡散臭さがつきまとう創価学会という存在。いくら耳障りの良い言葉を聞かされても、その胡散臭い印象は弱るばかりか、ますます猛毒が中心部分から噴出してくるかのような不快感をぬぐえない。一体その原因は?太田龍氏はその要点をズバリ指摘する。創価学会=パリサイユダヤ悪魔教、と。

パリサイユダヤ、つまりサタニズム悪魔教は16世紀、日本征服を試みる。悪魔教イエズス会はキリスト教の仮面を被って信者を増やし、火薬を売りつけて戦国時代を起こし、大名が火薬の支払に窮すると若い女性50万人を奴隷として求め、ヨーロッパやアフリカに売り飛ばす。戦に弱い織田信長をそそのかし、武田信玄、上杉謙信を相次いで毒殺。豊臣秀吉も毒殺。信長が言うことを聞かなくなると、本能寺の変で暗殺。幸い、時の為政者の賢明な判断で、悪魔教イエズス会は撃退された。

しかし、悪魔教はあきらめない。現代においては創価学会に取り憑いて蘇る。戸田二代会長を暗殺して創価学会を乗っ取り、日蓮正宗法主細井日達上人を暗殺して、日蓮正宗抹殺を図る。悪魔教創価学会の映画を作ろうとした伊丹十三監督も、自殺を装って暗殺。創価学会公明党の不正を追及していた東村山市議会議員朝木明代氏も同じく自殺を装ってビルの6階から突き落として暗殺。創価学会は現代日本における悪魔教の地位を不動のものとした。

聖教新聞に頻繁に登場する「人間主義」の言葉は何を意味するか?これについても太田龍氏はその本質を喝破する。人間主義(ヒューマニズム)=悪魔教。創価学会員は何のことかサッパリわからない。一般国民も分からない。しかし、本書にはちゃんと説明が出ている。

本書は創価学会の本質を炙り出した、全国民必読の書。特に創価学会員と、日蓮正宗法華講の関係者には是非共読んでもらいたい。

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