日別アーカイブ: 2019年5月24日

わかりやすい創価学会の誤り・創価学会員の皆さんへ

『慧妙編集室 編』

十、学会を脱会して大石寺に戻った人達は、功徳に満ちています!

創価学会の皆さん、今、幸福ですか。このように尋(たず)ねれば、「幸福です!」との言葉が返ってくることでしょう。でも、よくよくお考えいただきたいのです。学会で信心していて、本当に皆さん、幸福になっているのでしょうか。
「学会で信心していけば幸せになれる」そう言われ続けてきたものの、個々の生活を振り返れば、どうもうまくいかない、悪いことばかりが降りかかる・・・というのが正直なところではないでしょうか。
ニセ本尊を拝み、血脈の切れた創価学会にいるかぎり、大御本尊の功徳はいただけないのです。
学会の中では、「学会をやめたら地獄に堕(お)ちる」「法華講に行った人も、罰(ばち)を受けて学会に戻ってきている」などと聞かされて、脱会するのは恐ろしいことと思っていらっしゃる方が多いようですね。でも、それは、学会離れをくい止めようとして流している嘘(うそ)です。実際には、学会を脱会して法華講員となった人達は皆、功徳に満ちた歓喜(かんき)の毎日を送っていらっしゃいます。
ここにいくつかの体験をご紹介しましょう。
東京都世田谷区にお住まいのMさんは、学会員だった当時、事業に行き詰まり、多額の借金を背負(せお)って、どんどん精神的にも追い詰められていきました。
そのような時に、Mさんは、法華講員から折伏を受けて、初めて学会の誤りを知り、学会に身を置くこと自体が不幸の根本原因になっていることに気づいて、法華講員となったのです。
それ以来、法華講員として正しい信心に励んできたMさんは、みるみる明るさを取り戻し、事業もどんどん順調に進みだして、多額の借金もわずか三年ほどで全(すべ)て返済することができました。
また、千葉県にお住まいのWさん一家は、家族全員が熱心な学会幹部でした。しかし、大石寺を誹謗(ひぼう)するようになった学会に疑問を持ち、家族揃(そろ)って学会を脱会して、法華講員になりました。
学会からの嫌(いや)がらせにも届せず、家族一丸となって正信を貫(つらぬ)いてきたところ、御主人の前立腺ガンが完治し、さらには脳梗塞(のうこうそく)の後遺症(こういしょう)も目を見張るほどに回復を遂(と)げました。
また、お孫さんも、手術しても治せなかった生まれついての病気が、御本尊様の御加護で、なんと自然治癒(ちゆ)してしまったのです。
他にもたくさんの方々が、大石寺の信仰に戻って、本当の御本尊様の功徳を頂戴(ちょうだい)し、幸福を実感しておられます。
学会員の皆さん、あなたも一刻も早く、不幸の根源である創価学会を脱会し、大石寺の正しい信心に戻って来られるよう、心からお待ちしています。

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