月別アーカイブ: 2018年7月

在日特権と犯罪 単行本!

在日特権と犯罪 単行本(ソフトカバー) ー 2016/10/8

坂東忠信 (著)

発売元:青林堂

発売日:2016年10月08日

商品の説明

内容紹介

元刑事・外国人犯罪対策講師が、
未公開警察統計データからその実態を読み解く!

凶悪犯罪から生活保護不正受給まで、
警察内部でさえ明らかにされていなかった
詳細データを一気に公開!

一方的な外国人優遇は日本に何をもたらすのか?

〈目次〉
第一章 国際感覚を取り戻せ
第二章 移民国家日本の歴史
第三章 「犯罪特権」と「嫌韓」
おまけの第四章 日本の今後と外国人

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創価学会が集団ストーカーで訴えられた事があるの知ってる?:S1速報!

sonesoku.blog.jp ま、このスレに来た人も、創価学会には用心しなよ>>1を読めばわかると思うが、あいつら本当に、脱会者だけでなく、トラブった相手にも集・・・

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水道民営化がいよいよスタート!

水道民営化が、自民・公明・日本維新・希望の党で閣議決定しました。

その他の野党の皆さんは、反対してました。

日本国民の皆様に内容をハッキリ説明せずに自分たちで勝手に決めています。

国会議員は、皆国民の代表でなっているわけです。

日本国民の皆さんにハッキリと説明する義務があると思います。

日本国民の皆さんは知る権利があります。

詳細はコチラをご覧ください。

安倍政権が推進する「水道事業民営化」は、「水という人権」を蹂躙する

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(3面)連載 創価学会 教学試験の 日蓮正宗批判を破す!

(『慧妙』H29.7.1)

第6回

学会のいう「広宣流布」の誤り

続いて「西還__世界広宣流布」の項目についてみていく。そこには、<創価学会は、釈尊から日蓮大聖人にいたる人間主義の哲学と実践の系譜を、現代において再発見し、仏教の真髄として認識し、尊重するとともに、その伝統と精神を現代社会において継承し、未来に伝えていく活動を展開しています。
納得と触発の対話を通して、仏法の人間主義を各人の立場で実現していく人材群の排出のために、たゆまぬ努力を続けているのです。この人類の幸福と世界平和を実現しゆく運動を「広宣流布」と呼んでいます。インドから東へと向かい、日本に伝わった仏教は、いま、日本から西へと還(かえ)っています(仏法西還>とあり、実例として、学会は核の脅威展の開催、難民救援活動、地球環境保全などを行ない、人権の尊重を訴えている、とする。
このように学会は、平和を前面に押し出しているが、陰では、学会に楯(たて)突く者にはどんな手を使ってでも攻撃する、という二面性を持っている。
まさに僭聖(せんしょう)増上慢の姿そのものである。
むろん、人権と平和を守ろうとする活動自体が間違い、というわけではない。日蓮正宗やその僧俗においても、それぞれの立場で様々な活動を行なっているし、他の団体・個人も行なっている。問題は、こうした学会の世間法上の活動を「広宣流布」としていることである。
いかに学会が、言葉巧(たく)みに”様々な活動を通して人間主義を実現”と言ったところで、{広宣流布」とは、まったく無関係な話である。
否、むしろ「仏法は体、世間は影」との御金言のごとく、仏法上で大謗法を犯している創価学会が弘まるほど、三災七難がさらに盛んとなり、人々が不幸に陥(おちい)るだけだ。
そもそも「広宣流布」とは、大聖人の『撰時抄』の「法華経の肝心たる南無妙法蓮経の大白法の、一閻浮提(いちえんぶだい)の内に八万の国あり、其の国々に八万の王あり、王々ごとに巨下並びに万民までも、今日本国に弥陀称名を四衆の口々に唱ふるがごとく、広宣流布せさせ給ふべきなり」(御書837頁)
との御文、また日寛上人の『撰時抄愚記』の「広宣流布の時至れば一閻浮提の山寺等、皆(みな)嫡々書写の本尊を安置す。
其の処は皆是れ義理の戒壇なり。然りと雖も仍(なお)是れ枝流にして、是れ根源に非ず。正に本門戒壇の本尊所住の処、即ち是れ根源なり」(文段543頁)との文を拝すれば明らかなように、日本乃至全世界に本門戒壇の大御本尊への信仰を弘めることである。その本義を見失い、世間法上の平和活動を行なうことを「広宣流布」などと称するこの宣言を迫(せま)り、思い通りに行かないと見るや教義逸脱問題を起こし、謝(あやま)って反省したかと思ったら、本格的に宗門攻撃を始めて破門となった。

「人類の幸福と世界平和を実現しゆく運動」!?

本義を失った学会の「広宣流布」観

とは、明らかなスリカエ、ゴマカシである、という外ない。
創価学会は、大御本尊を安置する正本堂の建立時には日達上人に広宣流布達成その後は、本宗の血脈を否定しながら日寛上人の御本尊で偽本尊を作り、近年では、その日寛上人が「根源」と御指南されている本門戒壇の大御本尊を受持の対象から外したが、大誓堂には、日昇上人が大御本尊を書写した御本尊を安置している。
そして、勤行・唱題・折伏も忘れ、平和を唱えながら、自分たちの敵には容赦なく襲いかかる。
このような自らの大矛盾に気付かないとは・・・・・・。御本尊の右肩に示された「若悩乱者頭破七分」とは、このような様(さま)をいうのであり、まことに謗法の
恐ろしさ、罪障の深さを思い知らされる。
いかに、世界百九十二ヶ国・地域に学会の教えが弘まろうが、所詮
「末々の学者等は本師のあやま(誤)りをばし(知)らずして、師のごとくひろ(弘)めなら(習)う人々を智者とはをも(思)へり。源にご(濁)りぬればなが(流)れきよ(浄)からず。身まが(曲)ればかげ(影)なを(直)からず」
(御書827頁)
であって、どれだけ会長が代わろうが、教義や会則を変えようが、濁流が濁りを増やして害を及ぼすだけのことである。無知の会員こそ哀れではないか。
真の広宣流布・仏法西還を実現するのは、「本門戒壇の本尊所住の処、即ち是れ根源なり」の御指南のごとく、本門戒壇の大御本尊並びに血脈付法の御法主上人在(ましま)す日蓮正宗のみである。学会員よ、清らかな源(みなもと)に戻って正しい信行に励み、真の広宣流布を目指すべきである。

連載 学会メディアを破す!

”肖像不明”の池田大作

小さく報じるのみで肖像は出せず

池田の重病を隠すのに苦心惨憺の学会

本紙六月一日号に掲載された「『5・3』にも池田の姿なし」との記事に報じられたように、五月三日付の『聖教新聞』には、池田夫妻が、自身の書を眺(なが)める写真が掲載されていた。ただし、三面に、それも表情すら読み取れない角度の写真でだ。重病説やら死亡説等の噂(うわさ)を払拭(ふっしょく)しようと、焦(あせ)っているのがよくわかる。
首脳部も心死なのだろう。
現創価学会会長・原田稔は、朝日新聞のインタビューにおいて、「記者 池田大作名誉会長は88歳。最近は表立った活動は控えています。体調はいかがですか。
原田 元気にしておられますよ。執筆活動に専念しています」(朝日新聞デジタル・二〇一六年九月二十五日)と答えている。
また昨年のテレビ東京の選挙特番において、ある幹部が池田の健康状態に対しての質問に「大変お元気」と回答した事も記憶に新しい。
しかし池田大作が、その姿を公(おおやけ)の場に現わすことはない。
直近の創価学会の重要行事である「戸田城聖先生の追善勤行法要」「立宗の日」においては、池田は総本部の恩師記念会館および創価学会第二別館で読経・唱題したというが、一切写真が出てこない。
国内外を問わず、主(おも)だった大会・会合にはメッセージを送り、人間革命や各随筆の執筆に忙しい、というのだが、実際の池田の姿が見えてこない。
世論は思う、「本当に元気なのか」と。報道各社が幹部に質問していることからも、実際の池田の状態は多くの人々の関心事であろう。
かつて池田は「たとえ不運な出来事があったとしても強盛な信心があるならば、その現証をば明快に自分自身で納得できるし、その納得したところにいっそう人生の希望と勇気がわいてくる。とともに、この現証を起点として、未来永劫にわたり、確かなる妙法の”幸福”の軌道へすすみゆくことができうるのである」
(広布と人生を語る7 18頁)と述べていた。
池田よ。今こそ創価仏法受持の功徳(?)を自身の現証として大衆に示す時だ。
その現証を見れば、全ての会員は気づくであろう。「創価学会は間違っていたのだ」と。
いくら報道を規制し取り繕(つくろ)ったとしても、仏法の因果を隠し通すことは不可能なのである。
重ねて言う、池田よ、全創価学会会員の不安を払拭するためにも、大誓堂で導師をし、生の姿を見せてみよ。
しかし、それはこの先も叶わぬことだろう。なぜかって?『永遠の師匠』は堕地獄の前相を示しているからだ。

『http://emyo.jp/』

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パチンコ『娯楽』ではありません『賭博』です!2011年版

止めよう!!違法賭博

パチンコは、日本を憎み敵視する朝鮮人が90%を支配する亡国産業です。

●違法換金システムを取り締まれ!
出玉を直接お金に換えることは法律で禁止されています。そこで一度景品を渡し、それをお金で引き取るという、見え見えの換金システムで法の網を潜っています。

●警察、国会議員、マスコミが放置・容認
警察は全遊協など業界団体に天下り、国会議員は政治献金、マスコミは広告料など便宜供与で籠絡され、汚い金にまみれ、弱みを握られています。事実このパチンコマネーが菅首相へ献金されていたことが明らかとなりました。そして恐ろしいことに民主党政権は憲法違反の外国人参政権付与に異常な熱意を燃やしているのです。

●韓国・台湾は『亡国賭博』として全廃
日本ではその実体をごまかすように『健全遊戯』と称していますが、韓国では売上高約3兆円、店舗数約1万5.000店の産業を2006年秋に、そして台湾でも国を滅ぼしかねない『亡国賭博』として全廃しています。異常な射幸心を煽り、依存症
中毒から国家を転覆させかねない危険な賭博と認識したからに外なりません。わが国でも、その実体を見通した芦屋市などは一軒のパチンコ店の開業も許していません。

●21兆円産業、脱税のチャンピオン
日本生産性本部「レジャー白書2010」によると、2009年のパチンコの参加人口は1.720万人で、市場規模は21兆650億円と言われています。あのユニクロの売り上げが8.000億円、トヨタでも40兆円といわれる中、パチンコ大手のマルハンは1社で2兆円にものぼり、経営者は日本民族ではありません。そしてパチンコ業界は日本一脱税の多い業界と言われています。こうして浮かせたお金は、かつて日本を狙うミサイルや核の開発の資金として金正日に貢がれたと言われています。

●43万世帯分の電力を浪費
東電・福島原発に続き中部電力・浜岡原発の停止も決まり、今後全国で節電が避けられない中、パチンコ店は1日当り415万キロワット、一般家庭43万世帯分の電気を消費し続けていると言われています。
石原東京都知事がこのような不要不急の産業に多量の電力を消費することに警告を発していますが、自粛は形だけ、買収されたマスコミは意識してこの発言をとり上げません。

●悲惨な事件・犯罪の温床
パチンコは麻薬のような依存症になります。
その中毒から抜け出せず、借金を繰り返し、
生業を放棄、破産、一家離散、自殺など
日本社会を土台から蝕んでいます。
また夢中になるあまり幼児を炎天下
の車に置き去りにする事故、サラ
金の返済を迫られ強盗・殺人
の犯罪に奔るなど悲惨な事件
や犯罪が後を断ちません。

『在日特権を許さない市民の会』

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寄生難民 単行本!

寄生難民 単行本(ソフトカバー)販売元:青林堂 – 2017/9/15

坂東忠信(著)

商品の説明

偽装難民問題や、今後激増するであろう大陸・半島からの難民について警告を放つ!
難民を「かわいそうな人」と位置づけて疑問の指摘をタブー化する時代は終わった!

第一章 日本の難民
第二章 半島難民
第三章 そして難民は移民になる
第四章 次の大波「中国環境難民」発生の予兆
第五章 難民対策

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日本のマスコミは真実を国民に伝えません!

それは中国や韓国の工作員が既にマスコミ全体に浸透しているからです。
韓国や中国のための政策を行う民主党に、
政権交代させればさらに多くの日本人の税金をあらゆる名目で、中国人や韓国人に使うことができ、日本経済を永遠に搾取する事ができます。

まず最初に中国と韓国について説明します。
中国が嘘をつくのは世界の常識です。
中国政府は日本軍の戦争犯罪を捏造し、日本政府から戦後賠償として6兆円を騙しとりそのお金で核開発やウイグル人やチベット人の大虐殺、日本領のガス田開発、日本の政治家の買収までしています。
また言論弾圧で逮捕した人々の臓器を政府ぐるみで売買する一方、中国は日本の残虐性を世界に訴え続けてます。
さらに工作員6万人が日本の政治やマスコミ、教育の分野で活動しています。

韓国が嘘をつくのも世界の常識ですね
昔、日本が韓国のインフラを整備し、韓国人の人口は2倍に増えましたが、これを”大虐殺だ”と韓国は主張しています。
日本は3兆円の戦後補償をさせられています。
また、韓国はリーマンを破綻させ、世界不況の引き金を引いたり竹島を不法占拠し日本の漁師44人を殺害し、また工作員がメディアや教育、政治の分野で反日活動を行ってます。
中国人や韓国人は嘘も百回言えば真実になると本気で信じています。
議論がムダなのは世界の常識です。
彼らの嘘が幼稚園レベルにも関わらず未だにお金を騙し取られてるのは日本だけです。
そして彼らが日本を支配するために目をつけたのが鳩山民主党です。

民主党に多額の献金を行う支持母体に反日教育を行い子供の学力を低下させる日教組があり、ヤクザの部落解放同盟と共に活動しています。
また、韓国の反日工作員が潜伏し、外国人参政権を要求する韓国民団やパチンコの収益を北朝鮮に送金し、多数の工作員が潜伏する朝鮮総連。
さらに年金問題を起こした自冶労や暴力団の山口組やマルチ企業もありますが、マスコミは情報統制を行っているので、これら事実は日本人に全く報道されません。
外国人が日本国籍を簡単に取れる法案が民主、公明により秘密裏で可決され今後、大量の中国人や韓国人が生活保護を求め来日するでしょう。

また、民主党が提案する外国人地方参政権は反日韓国人にも選挙権をあげるもので、オーストラリアはこれを中国人に認めたため、移民で激増した中国人に国をのっとられました。
民主党の提案する人権擁護法案ですが、反対する日本人に「外国人差別」の理由で簡単に逮捕するためのものです。
移民一千万人を計画する民主党はまず中国人と韓国人の人権を最優先します。

在日韓国人の生活保護受給率は日本人の5倍以上の高率であり、中国人、韓国人移民が国籍を取得した後、大量に失業すれば日本政府は税金で、彼らの生活費を払わなければならず既にドイツでは、これが社会問題となってます。

世界各国で中国移民は問題を引き起こしてます。
凶悪犯罪の増加、失業率の悪化、環境破壊などです。
カナダでは中国移民を受け入れたため、交通事故や犯罪、偽造紙幣が増えイタリアは文化と景観を破壊されオーストラリアでは政治を掌握され中国移民の受け入れが世界中で悲劇に終わる中、日本だけが世界に逆行し反日教育を受けた中国人一千万人を受け入れるのは狂気の沙汰と言えます。

麻生首相はG7で景気回復策を絶賛されパレスチナ和平やガザ停戦への貢献で、
世界的に評価され日本の景気も上昇し始めてます。
日本のカスゴミはこれを全く報道せず首相を偏向報道でパッシングしたり安い芸人を使った、くっだらない番組で国民の注意をそらしたりして世論を誘導し中華民主党が政権を獲ろうとしてます。
鳩山氏の献金問題では韓国人が多額の献金をしており、また統一教会との関連も明らかなため東京地検は鳩山氏を捕獲してほしいわ!
民主党のマニフェストは実現不可能であり、鳩山氏が総理になれば中国、韓国のための政策が多数実行され日本には悪夢の時代が訪れるでしょう。
売国議員を選挙で落とすべきです。
民主、公明、社民、共産は基本的に危険です。
ここまでは、民主党政権時代の事でした。

現在は自、公政権ですが、移民受け入れ計画は、ちゃくちゃくと、進んでいます。

与党が一千万人、野党が三千万人移民受け入れ計画を立てています。

日本国民の皆さんは、移民の日本侵略を許してはいけません。

日本侵略を許せば、日本が地獄に変えられます。

日本を地獄に変えないためにも国民一人一人が声をあげましょう。

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週刊ダイヤモンド2016年6/25号[雑誌](創価学会と共産党)

週刊ダイヤモンド2016年6/25号[雑誌](創価学会と共産党)

商品の説明

内容紹介

創価学会と共産党

【特集】創価学会と共産党
激変する巨大組織のカネ・人・出世

永田町で蠢く 創価学会と共産党

日本最強の宗教組織 「創価王国」内部崩壊への序章
「今の執行部は“宗教屋”だ」 学会本部の元職員が実名告発
3分で分かる学会のジョーシキ
東大・早大閥が実権を握ったポスト池田体制の権力構造
極秘資料で浮かぶ学会執行部主流派の「世界宗教化」への野心
挫折から生まれた池田伝説 こうして王国はつくられた

完全解明 学会の本当の経済力
全国の企業経営者が熱視線! 創価学会マネーの最新事情
[図解] 出版から葬儀まで幅広く手掛ける 創価学会を取り巻く関連企業の“コングロマリット ”
約70もの学会施設がひしめく 膨張を続ける“創価村”の今
驚愕の学会資産 その推定総額は、何と1.8兆円!
寄らば“創価学会”の陰 大企業が依存するS経済圏
学会員は営業活動で有利! ? “創価民族”の意外な生活圏 小川寛大●季刊「宗教問題」編集 長

学会員のリアル 待遇、出世、結婚、就職
学会員の知られざる日常生活 本部職員の年収は公務員並み
創価エリートの出世すごろく 鍵は「全国男子部長」の椅子
さまざまな業界に根を張る職業別(秘)サークルの正体とは
[Column] 創価学会は男性優位? 副会長300人に女性ゼロ
創価大の秘密 親密度が一目瞭然! ? 卒業生の大手400社就職事情

躍進か没落か 日本共産党の秘密
野党共闘でまさかの急浮上も内部には二つの崩壊の“火種”
日本共産党は貧乏? 金持ち? “ドル箱”に大異変の台所事情
[Column] “再発見”の切り札となる日本共産党のゆるキャラ
[Interview] 志位和夫●日本共産党中央委員会幹部会委員長・衆議院議員
[図解] 古今東西のスターで振り返る日本共産党・94年の“茨の道”
建前は綱領・規約が最上位 力関係で整理した本当の“序列”
[探訪ルポ] 政権を獲る日のために建設した 85億円かけた代々木要塞の内部

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創価学会秘史 単行本!

創価学会秘史 単行本ー 2018/3/1

高橋篤史 (著)

商品説明

内容紹介

全国800万世帯の信者を抱える巨大宗教団体、創価学会はどのように創立され、発展したのか。
学会が完全に封印し、幻の文書となった会報、機関誌を独自に入手。
浮かび上がってきた牧口常三郎、戸田城聖、そして池田大作の肉声と、言動。
「オーイみんな、僕等は飽くまでも『事』の信仰でゆかう。一歩も履み外さずに『事』でゆくから。理の信仰といふのは、頭だけの信仰だ。思想の上だけの信仰だ。口先ばかりの信仰だ。――お弁当組、忙しい折柄ぢゃが、繰合せて参った上にゃ、呑んでつかはすぞよ!アハ、アハ……」
初期の創価学会は、左翼運動で検挙された元教員たちを取り込み、特高警察や思想検事と手を結んで「転向」を促すことで組織を強化した。
戸田城聖は戦後、出版業や教育産業、金融業に乗り出すが、失敗。学会は、巨大な「集金マシーン」へと姿を変えていく――。

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