月別アーカイブ: 2018年2月

降魔の剣!

(『慧妙』H29.7.1)

公明党の公式ツイッターにおいて、共産党に対しての「3つの『K』でわかる
共産党ってどんな党?」
との投稿が話題となっている。3Kとは、3K労働の「きつい、汚ない、危険」をもじった「汚ない、危険、北朝鮮」ということのようだ▼そして共産党を指して「オウム(真理教)と同じ公安の調査対象」だとして「危険!」としているのだが、これらの批判の相手は、じつは創価学会・公明党自らのことではなかろうか。
池田大作の「脱会者を自殺に追い込め」との発言、また「本当は、全体主義は一番理想の形態だ」(第六回社長会・昭和四十七年六月十五日)との狂気発言等から考えても、「汚ない、危険、北朝鮮」の3Kというのは、創価学会・公明党の実態そのものである▼公明党広報部によれば、今回の共産党に対する批判について、「党機関紙の公明新聞の記事を転載しただけで、党の正式見解ではない」とのこと。
全くの意味不明、支離滅裂の弁解である。こんな幼稚な論理では子供すら騙(だま)せない。こんな屁理屈が通用するなら、何でもありの社会になってしまうではないか。記述内容に責任が取れない機関紙は、即刻廃刊すべきである。
まして一政党の公式機関紙ではないか。こんな機関紙を発行している政党が政権に深く入り込んでいては、日本が良くなるはずがない▼北朝鮮の脅威も、仏法上から見れば、創価学会が広く国内に蔓延(はびこ)り、傀儡(かいらい)政党の公明党が与党に長期間居座っていることに根本原因がある。創価学会・公明党は、共産党に対して「北朝鮮だ」などと無責任でくだらない批判をする前に、自身が北朝鮮に体質が酷似(こくじ)していると非難されてきた理由を深く考えるべきである。

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日本第一党、街頭演説・大阪の現場!

第8回日本第一党近畿地区街頭演説会IN大阪 2018/2/25

健康第一党

平成30年2月25日(日)15時開始 フェスティバルタワー北西角
当日は加山雄三スペシャルライブが大阪フェスティバルホールで開催されました。
大阪府本部ホームページを開設しました。応援宜しくお願い致します。
日本第一党大阪府本部-日本第一主義の社会を実現するため日々

2018/02/25 に公開

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創価学会に騙され続けている人のために デッチ上げられた”池田神話”の数々㊤

(『慧妙』H29.7.1)

”入信神話”も”後継指名”も全てウソ!

自らを神格化してきた池田大作の無恥

今年も七月三日が近付いた。
この日は、池田大作が「出獄と入獄の日に師弟あり」と詠(よ)んだように、学会において特別な日とされている。
すなわち、<池田青年室長が逮捕された7月3日午後7時というこの日この時刻は、くしくも、1945(昭和20)年に戸田第二代会長(当時理事長)が出獄したのと同日同時刻>(公式サイト)だったとして、”池田センセーと戸田会長には、過去世から結ばれた不思議な縁があった”との池田神話を宣揚する日となっているのである。
もっとも、この「七・三」、かつての『聖教新聞』『大白蓮華』『前進』などで、たびたび池田の逮捕日を「七・四」と報じていることからすると、かなり不確かな日付であり、わざわざ「奇しくも」「不思議な一致」などと、騒げば騒ぐほど白けてしまうのだが__。この「七・三と同様、池田については様々な神話が語られてきたが、今日では、これらがとんでもない作り話であったことが明らかになっている。

戸田との”運命的な出会い”は全くの作り話

小平教学部長から強折されて渋々入信

まず、池田の入信にまつわる”神話”だが、池田が『人間革命』をはじめとする様々な書籍や『聖教新聞』その他のメディアで自ら公言している内容を要約すると、「昭和二十二年八月十四日、小学校時代の同級生(三宅家の次女ら)に誘われ、文学同好会の友人二人と共に、蒲田の三宅家に足を運んだ。すると、戸田二代会長が『立正安国論』を講義している最中であった。
講義終了後、戸田会長に天皇制などについて質問をしたが、それに対する戸田会長の明快な回答に痛く感動し、”これは運命的な出会いである、自分はこの人の後継者となるに違いない”と、不思議な直感を得て入信を決意。その場で『旅びとよ/いづこより来り/いづこへ征かんとするか(中略)われ 地より涌き出でんとするか』という即興詩を披露(ひろう)した__」
ということになる。そして、この日から十日後の八月二十四日に御授戒を受けたという。
だが、三宅家の三女・妙子さんによれば、昭和二十二年八月十四日に行なわれていたのは座談会であり、その中心者も戸田会長ではなかったという。
妙子さんは、「池田たち三人が会合の途中に部屋に入ってきたことは記憶にある」というが、その時の池田達の様子は、いかにも”冷やかしで来た”という感じで、途中で即興詩を読んだこともなければ、その場で入信を決意したわけでもなかった、と語っている。
また、その十日後の模様について、第三代会長になる以前の池田は、自ら「私が信仰したのは、丁度今から十年前の八月二十四日です。(中略)折伏されたのは、前の本部です。前の本部は会長先生が事業をなさっていらっしゃった二階の八畳と六畳の二間でした。(中略)私はそこで教学部長(小平芳平=当時)から折伏されたんですよ」(『聖教』昭和三十二年十月十八日付)
「学校時代の友人に誘われて創価学会の本部へ行きました。(中略)五時間くらいもそこで締(し)めあげられたのです。南無妙法蓮華経は嫌いだったので、ずいぶん反対したのですが、理論で破れて信仰しなければいけないということになってしまったのです」(小口偉一編『宗教と信仰の心理学』)と語っていた。
これでは、”自分はこの人の後継者となるに違いない”と直感し、即興詩を披露した、という入信神話が、後からデッチ上げられた話であることが明々白々である。

「仏法の不思議!」という年齢の一致も作り話

会長就任早々、自ら”神話”を作った池田大作

加えて、この「入信神話」にはおまけがある。それは歴代会長間における「年齢一致の不思議」とやらである。
まず『聖教新聞』(昭和三十五年五月十三日付)には、次のようにある。
「戸田先生が、初代牧口先生に師事されたのが十九歳のおんとき、また、第三代会長池田先生が戸田先生の門下生になられたときも十九歳のおんときと聞く。まことに、仏法の不思議!」そして『人間革命』第二巻「地湧」の章には
「(※戸田氏と牧口氏が出会った時)戸田城聖は十九歳で、牧口常三郎は四十八歳であった。
いま、戸田は、その四十八歳になっている。そして、今夜の山本伸一は、十九歳だといった。
彼は、十九歳より、牧口に師事し、牧口を護(まも)りきって戦い続けてきたのである。時代は移り変わり、自分にも、真実の黎明(れいめい)の如き青年の弟子が現われることを、心ひそかに期待して居ったのであろうか__」(8版・253頁)と。
まるで、年齢の一致が将来の会長継承を決定しているかのような書きっぷりであるが、この「年齢の一致の不思議」も、じつはデタラメなのである。
まず、牧口氏は一八七一年(明治四年)六月六日の生まれで、戸田氏は一九〇〇年(明治三十三年)二月十一日の生まれである。
両氏が出会ったのは一九二〇年(大正九年)八月のことであるから、この年の二人の年齢は、牧口氏が四十九歳で、戸田氏が二十歳。一方、戸田氏と池田の出会いは、一九四七年(昭和二十二年)八月であり、戸田氏は四十七歳。一九二八年(昭和三年)一月二日生まれの池田は十九歳であって、どちらの組み合わせも「十九歳と四十八歳」にはならないのである。いったい、何故、こんなウソを書いたのか!?
池田にしてみれば、『観心本尊抄文段』の「三事の不可思議」(文段196頁)に擬して、牧口氏から戸田氏、また戸田氏から池田への会長継承を、「仏法の不思議」であるかのごとく見せかけ、自分が会長に就任したことを、仏法上で予(あらかじ)め定まっていた宿命として、意義付けたかったのであろう。
しかも、この「年齢の一致の不思議」なる”神話”は、先の『聖教新聞』の日付からわかるように、なんと、池田が会長に就任して一週間後には、すでに公然と活字にされていた。
つまり池田大作は、会長就任早々から、”神話”作りに励んでいたのである。
この狡猾さこそ、まさに、池田大作が第六天の魔王の人格化した当体たる証拠__といえるだろう。

戸田からの”エレベーター相承”も信憑性なし

当時の大幹部らは後継指名を否定!

いわゆる”エレベーター相承”の場合も、かなりひどい。
昭和三十三年三月一日、総本山大石寺では大講堂の落慶法要が執り行なわれたが、この日、大講堂のエレベーターの中で、戸田会長が池田に向かって「あとはお前だ。頼むぞ!」と、池田を後継に指名した、という話である。改訂版『人間革命』第十二巻には、次のように書かれている。
「(大講堂落慶の祝宴が開かれた六階の貴賓室に向かう)エレベーターが上昇し始めると、戸田は、伸一の顔をのぞき込むように見すえた。そして、静かだが、力を込めて言った。
『さあ、これで、私の仕事は終わった。私は、いつ死んでもいいと思っている。
伸一、あとはお前だ。頼むぞ!』
伸一の体に電撃が走った。伸一は、緊張した面(おも)持ちで戸田を凝視した。二人の眼と眼が光った。
『はい!』
自らを鼓舞(こぶ)する、深い決意を秘めた声であった。(中略)
清原(※柏原ヤス)と森川(※森田一哉)も、緊張した表情で、このやりとりを見ていた。二人は、戸田と伸一の厳粛な瞬間の姿のなかに、師から弟子への、広宣流布の継承を鋭く感じ取ったにちがいない。
戸田は、大きく頷(うなず)くと、にっこりと微笑を浮かべた。エレベーターは六階に着いた。」(301頁)
この記述のとおりなら、”相承”の目撃者は柏原ヤスと森田一哉の二人。しかし、その二人は共に、池田の会長就任を大々的に特集した『大白蓮華』(昭和三十五年六月号)に寄稿しているものの、おかしなことに、その寄稿文の中には「あとはお前だ」と戸田が述べたなどという話は、全く見当たらないのである。
しかしてこの話、最初に言い出したのは池田自身であり、それは昭和三十六年のこと。その内容は、次のようなものだった。
「昭和三十三年三月一日、大講堂落成式の日、五階から、一階に降りるエレベーター
                     ・・・・ ・・・・・・・・・・・・
の中で、先生は申された。
・・・
『わしの、いっさいの仕事は、これで終わったよ。あとは、おれと、お前だ。お前が、あとはしっかりするんだぞ』と。」(『大白蓮華』昭和三十六年五月号。傍点=本紙)ちなみに、昭和四十年になると、森田一哉との口裏合わせもようやくできたようで、森田も
「『わしのいっさいの仕事はこれで終わったよ。あとはおれとお前だ、お前があとはしっかりするんだぞ』と、大講堂落成式の日、五階から一階に降りるエレベーターの
                     ・・・・・・・・・・・・・・・・・
中で、恩師より先生に申されたのである。
・・
これからの学会の全部を、池田先生に託されたことばであった」(『大白蓮華』昭和四十年五月号。傍点=本紙)と証言するようになった。
もっとも、現在では「エレベーターが上昇し始め(中略)六階に着いた」(前出『人間革命』と、”六階に上がるエレベーターの中で後を託された”ということになっているが、かつては池田も森田も「五階から一階に降りるエレベーターの中で」と述べており、この話に信憑(しんぴょう)性がないことを露呈(ろてい)している。
その上、戸田時代の青年部大幹部であった石田次男氏らは、
「戸田先生は、この儀式の祝宴散会後の午後四時頃、その場、その席で、理事長以下、祝宴に参加した全員に対して『次の会長は皆で相談して決めろ、皆で仲良くやっていけ』とおっしゃったではないか。(中略)池田氏の言いぶりでは、戸田先生は理事長以下、理事・支部長・常任委員・婦人部長・男女青年部長の全員を騙(だま)した事になる」(『内外一致の妙法』)等と述べ、戸田会長による後継指名自体が作り話である、と証言しているのである。
この”エレベーター相承”もまた、自作自演の”池田神話”であることが明らか、といえよう。 (つづく)

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テレビが伝えない朝鮮総連本部前抗議街宣の現場!

朝鮮総連本部前抗議街宣2018/2/25

Boljoa

2018/02/25 に公開

寒い中、朝鮮総連本部へ抗議街宣活動を、お疲れ様でした。

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テレビが伝えない連帯ユニオン関西生コン支部糾弾in流し街宣・京都府舞鶴市の現場!

【2018.02.24】連帯ユニオン関西生コン支部糾弾in京都府舞鶴市 周知街宣

はとらずチャンネル

2018/02/24 に公開

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テレビが伝えない韓国チェジェイクが来日、2月22日・(竹島の日)

【竹島】韓国チェジェイクvs大阪府警・街宣右翼・行動保守【독도】Korean terrorists are annoying in Japan!

大阪観光チャンネル Osaka Japan

竹島の日の前日。大阪韓国領事館前。今年は大阪府警からのパフォーマンスを認められず、強引に道路に座り込みパフォーマンスを行った。毎年恒例のチェジェイク韓国人テロリストが大阪で大迷惑行為!

2018/02/20 にライブ配信

ウィキぺディア

崔在翼(최재익、チェ・ジェイク)は、大韓民国のソウル特別市の市議会議員。大韓民国独島郷友会会長。 日本政府が竹島の領有権を放棄しないことに抗議活動を続けており、毎年、竹島の日に来日して抗議活動をしている。

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テレビが伝えない極左暴力集団連帯ユニオン!

【2018.02.20】連帯ユニオン糾弾in奈良 MK運輸にて連帯組員ついに発狂!!(1)

はとらずチャンネル

人を貶めても得る権利があるとするならば、それは狂気(凶器)と言わざるを得ません。

2018/02/20 に公開

組員発狂直前!

連帯ユニオン糾弾in奈良 MK運輸にて連帯掲示物・占領車両撤去強行!!

テレビ、ラジオ、各新聞等は、この極左暴力集団連帯ユニオンの数々の悪事をどうして報道しないのだ!

今の日本社会は、本当におかしい事ばかりが起こっていますが、もう少し日本に危機が近づいている事を真剣に考えて欲しいものです。

我々日本人は、何時、シナ人や在日朝鮮人に殺されるかわかりません。

今の与野党議員や警察は、自分のふところの方が大事みたいで、日本国民を守ろうと言う気が、ぜんぜん見当たりません。

この生コン業者やMK運輸の嫌がらせに対してのバックには、武建一や武洋一、辻元清美、福島瑞穂がからんでいます。

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テレビが伝えない極左暴力集団連帯ユニオン奈良県の現場!

【2018.02.14】連帯ユニオン糾弾in奈良 連帯ユニオンは犯罪集団!

はとらずチャンネル

反社会勢力である連帯ユニオンによる裁判所仮処分無視、数々の違法行為に悩まされる奈良県MK運輸を取材してきました。彼らの実態をご覧ください。字幕の部分の社長宅敷地~連帯街宣道路までの距離は50m+48mで98mです。

2018/02/14 に公開

【2018.02.16】連帯ユニオン糾弾in奈良 裁判所仮処分の平穏を害してるよなぁ!連帯ユニオン

はとらずチャンネル

連帯ユニオン街宣最後のご挨拶「明日もくるからな!覚悟しとけよ!」たいして覚悟もしてなかったけど来なかったよね(w)
あと、裁判所の仮処分を500m以内とするためには銭だそうです。

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テレビが伝えない極左暴力集団連帯ユニオン糾弾ダイジェスト!

連帯ユニオン糾弾ダイジェスト 瀬戸弘幸さん ~人生を賭けた闘いと決意~

湯浅生コン社長を60人で取り囲み暴力行為を働いた連帯ユニオン

はとらずチャンネル

2018/02/11 に公開

建国記念大阪時局講演会の瀬戸弘幸氏紹介の前に会場に流した映像です。瀬戸弘幸氏の講演と重ねてご覧いただければ幸いです。

【2018.02.11】建国記念 大阪時局講演会 瀬戸弘幸さん

はとらずチャンネル

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