月別アーカイブ: 2017年5月

テレビが伝えない我那覇真子氏・大阪集会の現場!

マスコミが報道しない沖縄の真実!

我那覇真子・大阪集会【タブー破りは沖縄から!沖縄発日本再生運動!】西村幸祐・但馬オサム・依田啓示・我那覇隆裕・長尾たかし・ボギーてどこん手登根安則

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追撃第二弾!!”池田は健康”と会員欺く創価学会

(『慧妙』H29.2.16)

池田”生ける屍(しかばね)”説

◎池田はすでに七年近く一般会員の前に姿を現わしていない
◎うつろな目に呆(ほう)けた顔、自立歩行できぬほど脚(あし)も痩(や)せ細った池田の近影(一昨年十一月)に、池田が頭と身体の両面に重大問題を抱(かか)えていることが明らか
◎例年は年頭の聖教紙上に掲載された池田の近影が、未(いま)だに掲載されない
◎「師匠(池田)が2010年6月に脳梗塞(のうこうそく)で倒れ、その後、脳梗塞を何度か繰り返されている、という話を伺(うかが)っている」と、元学会職員がブログで公表

              VS

池田”今も健康”説

◎「いろんな各地を廻(まわ)られて会員の皆さんを激励されています」
(昨年七月十日放送のテレビ東京の番組における広報室長・岡部高弘の言)
◎「執行部は名誉会長に報告すべきことは報告し、指導を受けています」
(昨年九月二十二日『朝日新聞』に掲載された会長・原田稔の言)
◎「池田先生は、年頭の三日、広宣流布大誓堂で、創価学会の前進と団結と勝利をご祈念してくださいました。聖教新聞元日号からは、小説『新・人間革命』第三十巻[大山]の章をスタートしてくださいました」
(本年一月六日の全国総県長会議における原田稔の発表)

      本当なら
「本紙は謝罪(しゃざい)し、潔(いさぎよ)く廃刊する!」

      ウソなら
「年金の不正受給のごとき詐欺(さぎ)」

「”SGI提言”も代作」と元職員

本紙が前号で指摘した池田大作の健康問題__すでに二月も半ばだが、依然、『聖教新聞』に池田の近影は掲載されない。また、本紙が求めた池田の近況動画の公開も、全くなされない。
もはや、池田が寝たきり状態にあることは、間違いない。
だが創価学会執行部は、本紙の追及を無視し、池田が今も健全であるかのように、必死に装い続けている。
例えば、『聖教新聞』(一月二十六・二十七日付)は
その一面に
<希望の暁鐘 青年の大連帯>
<「原水爆禁止宣言」から60周年>
<平和と人道の時代潮流を>
などと見出しを打ち、
<きょう26日の第42回「SGIの日」に寄せて、SGI会長である池田大作先生は「希望の暁鐘 青年の大連帯」と題する提言を発表した>
と、大々的に報じている。
だが、これに対し、「元創価学会職員3名のブログ」
を立ち上げ、現執行部批判を展開している元本部職員らは、
<1月26、27日の両日、聖教新聞には師匠の名前が利用され、第42回「SGIの日」記念提言が掲載された。
(中略)今、師匠の「メッセージ」は、聖教新聞社の記者や第一庶務のメッセージ作成チーム(通称中野学校)、某第一庶務局局長らが作っているものである。
SGI提言も聖教の作成チームが作っていることは有名である>(一月二十九日付)と、その内実を暴(あば)く。
彼らのうちの二人はかつて、「会員奉仕局」という学会本部の中枢部署で、池田の著書や、池田の和歌が印刷された和紙などに、池田に代わって池田の印を捺(お)す仕事をしていた、という。ならば、池田の著述の「代作」事情を承知していたのは当然である。

執行部が「絶対的指導者」不在を利用

それにしても、彼らは何故、創価学会のトップシクレットを暴露(ばくろ)するのか__彼らはブログで<現場の会合では幹部の誰もが「お元気な池田先生」と連呼し、学会本部は先生のメッセージや新人間革命の代筆を続ける。偽(いつわ)りの「お元気な姿」を演出することをエスカレートさせていく。
本部執行部は、師匠がご判断出来なくなったことを良いことに、「創価船」の舵を自分勝手、自分都合で取り始めているのだ>(一月十二日付)と主張する。
そもそも池田大作が、創価学会において絶対的権力を保持するばかりか、国政や社会一般にも重大な影響を及ぼす公人であることは、「『月刊ペン』事件」の最高裁判決でも、次のように明確に認定されている。
<(池田は)教義を身をもって実践すべき信仰上のほぼ絶対的な指導者であって、公私を問わずその言動が信徒の精神生活等に重大な影響を与える立場にあったばかりでなく、右宗教上の地位を背景とした直接・間接の政治的活動等を通じ、社会一般に対しても少なからぬ影響を及ぼしていた>
その池田が、すでに七年近くも意思表示ができない状態にあるにも拘(かか)わらず、「お元気な池田先生」の指揮であるかのごとく見せかけ、じつは一握(にぎ)りの最高幹部によって、創価学会が勝手に運営されてきた(しかもその間には、”学会が本尊を認定する”
”「本門戒壇の大御本尊」受持の対象にしない”という、これまでの創価学会の在〔あ〕り方を百八十度ひっくり返す方針転換まで行なっている)とすれば、これは学会員に対しても、一般社会に対しても、とんでもない騙(だま)しである。
もし、学会員がそのことに気付いてしまったなら、組織が瓦解(がかい)することは
必至であろう。
ゆえに、学会最高幹部連中は、池田が今も健在であるかのごとく、偽り続ける必要に迫られる。そのため、広報室長の岡部高弘が、テレビ東京の取材に「いろんな各地を廻られて会員の皆さんを激励されています」と答え、また会長の原田稔が、『朝日新聞』のインタビューに「執行部は名誉会長に報告すべきことは報告し、指導を受けています」と答えざるを得ないのである。

この詐欺(さぎ)行為は年金不正受給並み

この状況を、ジャーナリストの溝口敦氏は
「植物人間池田氏の病状を会員の前から隠して、従来通り(会員達に)信者生活を続けさせることは、あたかも父親が死んだにもかかわらず、その死を隠して、親に支給されていた年金を子が受給し続ける行為と似ている。
もらう資格がないにもかかわらず、もらい続けている点で、明らかに詐欺(さぎ)である。
池田氏は長らく創価学会統合の象徴だった。彼への個人崇拝から学会員は選挙で票を集め、聖教新聞を購読し、財務や広布基金を払ってきた。そういう池田氏の脳がいかれ、『生ける屍』と同じ、と学会員大衆に知られれば、創価学会・公明党は急速に組織力や資金力を低下させよう。それらを失いたくないために、原田会長以下学会幹部は池田氏の病状を隠し、まだ元気だと偽り、学会員を結集し続けようとしている。
それが幹部生計への唯一の途(みち)でもあるからだ」
(『フォーラム21』2016年11月号)と、一刀両断にしている。
年金不正受給という詐欺行為は、一見、単にセコいだけにも見えるが、よく考えてみると、年金制度という全国民の善意を食い物にした、という点で、いわゆる「オレオレ詐欺」に勝(まさ)るとも劣らぬ、卑劣(ひれつ)な詐欺行為である。
それと同じように、一般会員の「池田センセー」への思いを食い物にし、また社会を欺(あざむ)き続けている創価学会は、「宗教団体」にあるまじき「詐欺団体」である、といっても過言ではあるまい。
創価学会員よ、このような卑劣な団体に従うのは、もうたいがいにした方がよい。
諸君らは所詮、一部の執行部に利用され、食い物にされているだけなのだから。

http://emyo.jp/

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テレビが伝えない日本第一党街頭演説の現場!

平成29年5月28日 日本第一党街頭演説 西八王子駅

2017/05/28 に公開

八王子市にて日本第一党党員岡村幹雄氏をはじめ、桜井誠氏、瀬戸弘幸氏が熱く語りました。

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テレビが伝えない小池都知事リコールデモ行進の現場!

小池都知事リコールデモ(行進)in豊洲2017/5/28

在日朝鮮人が日本の歩道を占拠し荒れる デモ行進 【新社会運動】朝鮮征伐大行進 in 新宿 H29/05/28

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テレビが伝えない、おばちゃん街宣の現場!

ノーカット版 政治・マスコミに物申す!『おばちゃんはこんなことがおかしいと思ってますよ!!!』in中野北口 H29/05/27

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テレビが伝えない原発よりも危険!子供の未来を守れない日本国憲法、街宣の現場!

テレビと各新聞等が伝えない日本の裏社会の真実!

【ノーカット】花時計街宣「原発よりも危険!子供の未来を守れない日本国憲法~」2017.5.26

2017/05/26 に公開

【主催】愛国女性のつどい 花時計
【日時】平成29年5月26日(金曜日)12:00開始
【場所】JR赤羽駅西口前ロータリー

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テレビが伝えない小池百合子都知事 糾弾リコール街宣の現場!

テレビと新聞各社が伝えない!

日本の裏社会の真実を伝えてくれるのは、インターネットだけです。

小池百合子都知事 糾弾リコール街宣 日本侵略を許さない国民の会 菊川あけみ 都庁前【4KウルトラHD】平成29年5月18日

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テレビが伝えない反日国賊顔図鑑 有田芳生,福島みずほ、他!

反日国賊顔図鑑 有田芳生,福島みずほ,サダムコリアン,野間易通,添田充啓(高橋),香山リカ(外患誘致罪容疑)「この顔見たら110番」入門編※この映像は日本国益で保護されています!

2016/09/27 に公開

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マスコミが報道しない集団ストーカー組織犯罪周知撲滅!渋谷街宣の現場! 

2017/5/17(木)集団ストーカー組織犯罪周知撲滅!渋谷街宣

 

創価学会員は真実を真実をしるべき!

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